ふたりの尾崎
豊と裕哉の笑顔を守る
ログインまたは新規登録するとリクエスト可能か確認できます。
ぜひ本作品をお好きな書店で注文、または購入してください。
出版社がKindle閲覧可に設定した作品は、KindleまたはKindleアプリで作品を読むことができます。
1
KindleまたはKindleアプリで作品を閲覧するには、あなたのAmazonアカウントにkindle@netgalley.comを認証させてください。Kindleでの閲覧方法については、こちらをご覧ください。
2
Amazonアカウントに登録されているKindleのメールアドレスを、こちらにご入力ください。
刊行日 2026/11/19 | 掲載終了日 2026/11/19
ハッシュタグ:#ふたりの尾崎 #NetGalleyJP
内容紹介
26歳で突然天国に旅立った尾崎豊。
20歳で豊と結婚、息子・裕哉を育てた尾崎繁美がつづる、「ふたりの尾崎」の笑顔を守った軌跡。
今でも懐メロとしてではなく、多くの世代の人に愛される尾崎豊の曲。
尾崎豊を、そしてその息子・裕哉を、尾崎の曲を、守り続けたひとりの女性がいます。
「豊と歩んだ人生は、ドラマチックでロックンロールそのものでした」と語る、豊さんの妻・尾崎繁美さんです。
「尾崎豊」という衝撃の風が吹いた18歳の出会い。
拘置所からのプロポーズ。
20歳での結婚。
21歳、長男・裕哉の誕生。
24歳、夫との突然の別れと、壮絶な誹謗中傷の嵐。
息子を守るための母子留学。
ようやく悲しみを口にできた日…。
本書はOZAKIの名曲が誕生した背景もつづる、愛の物語です。
※購入特典のQRコードは削除して掲載しております。ご了承ください。
------------------------------------------
著者/尾崎繁美(おざき・しげみ)
1968年生まれ。東京都出身。有限会社アイソトープ代表取締役社長。18歳で尾崎豊と出会い、20歳で結婚。21歳で長男裕哉を出産。24歳で夫と突然の別れ...。以後ボストンに母子留学し、シングルマザーとして裕哉を育てながら10年間の海外生活を経て帰国。現在に至る。FRaUwebにて「30年後に語ること」「笑顔を守る力」を連載してきた。
出版社からの備考・コメント
発売前の大切なゲラをご提供させていただいております。弊社では、下記のような方からのリクエストをお待ちしております。
○発売に向けて、一緒に作品と著者を応援していただける方
○NetGalleyへレビューを書いてくださる方
○自分には合わない内容だった際、どういったところが合わなかったかなど、建設的なご意見をくださる方
下記に該当する方のリクエストはお断りさせていただく場合がございます。
ご理解のほど、宜しくお願いいたします。
○お名前・所属などに詳細な記載がなく、プロフィールにてお人柄が伺えない方
○作品ごとに設けました外部サイトへのレビューのルールをお守りいただけない方
○フィードバック率の低い状態が長く続く方
-----------------
販促プラン
読み終わりましたら是非NetGalleyへレビューをご投稿ください!
著者・担当編集者ともに楽しみにお待ちしております。
また、適したメディアやお持ちのSNSにもレビューを投稿いただき、多くの方に本を拡げていただけますと幸いです。
※発売前作品のため、ネタバレになるレビューはくれぐれもお控えくださいませ※
ご協力の程、何卒宜しくお願いいたします。
★★★
作品の拡材や指定配本をご希望の書店様は
恐れ入りますが<講談社 書籍営業部>まで直接お問合せをお願いいたします。
出版情報
| ISBN | 9784065450833 |
| 本体価格 | ¥1,800 (JPY) |
| ページ数 | 270 |