本文へスキップ
凶談(仮) 表紙

凶談(仮)

ログインまたは新規登録するとリクエスト可能か確認できます。

ぜひ本作品をお好きな書店で注文、または購入してください。

出版社がKindle閲覧可に設定した作品は、KindleまたはKindleアプリで作品を読むことができます。


1

KindleまたはKindleアプリで作品を閲覧するには、あなたのAmazonアカウントにkindle@netgalley.comを認証させてください。Kindleでの閲覧方法については、こちらをご覧ください。

2

Amazonアカウントに登録されているKindleのメールアドレスを、こちらにご入力ください。

刊行日 2026/12/18 | 掲載終了日 2026/12/31


ハッシュタグ:#凶談 #NetGalleyJP


内容紹介

「凶談」を聞いた者は、零時までに二人へ語らねば死ぬ──。韓国全土を恐怖に陥れたモキュメンタリーホラーがついに日本上陸!

-警告-

絶対に声に出して読まないこと

絶対に真夜中に読まないこと

絶対に寝る前に読まないこと

すべて読み終わった後は、塩水で口をすすぐこと


ある日「父が亡くなった」というメールが届きました。

差出人は仕事で付き合いのある編集者の女性でした。彼女の父親は民俗学の教授で、自宅で不可解な死を遂げたのだと言います。

現場へ向かった私が目にしたのは異様な遺体、そしてパソコンの画面に残された「凶談を聞いた」という謎のメッセージでした。

「凶談」について調べるうちに、とある恐ろしい怪談の存在を知りました。

「凶談」を聞いてしまった者は、その日の午前0時を迎える前に、誰か別の二人へその話を語り聞かせなければならない。

語らなければ無惨な死を迎えることになる。


生き残るために誰かを犠牲にして話を繋ぐのか、それともこの手で連鎖を断ち切るのか。


本書に、私が体験した出来事を記録として残します。


「凶談」を聞いた者は、零時までに二人へ語らねば死ぬ──。韓国全土を恐怖に陥れたモキュメンタリーホラーがついに日本上陸!

-警告-

絶対に声に出して読まないこと

絶対に真夜中に読まないこと

絶対に寝る前に読まないこと

すべて読み終わった後は、塩水で口をすすぐこと


ある日「父が亡くなった」というメールが届きました。

差出人は仕事で付き合いのある編集者の女性でした。彼女の父親は民俗学の教授で、自宅で不可解な死を遂げた...


出版情報

発行形態 ソフトカバー
ISBN 9784801995864
本体価格 ¥2,500 (JPY)
ページ数 360

閲覧オプション

NetGalley Reader (PDF)
NetGalley Shelf App (PDF)
ダウンロード (PDF)