のこす言葉 半藤一利 橋をつくる人

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内容紹介

人生の先輩が、次世代に伝えたい切実な言葉を語り下ろす「のこす言葉」シリーズに、平凡社のベストセラー『昭和史』で著名な作家、半藤一利氏が登場!

平成から令和へと時代が移ろうとする今こそ、伝えておかねばならない戦争の時代として「昭和史」に取り組み、若い人たちに語りつづける稀有な89歳。その原点と活力の源はどこにあるのか?

下町の悪ガキ時代、戦争や大空襲体験と長岡での雪中猛勉強生活、編集者時代の“秘話”、そ...

出版社からの備考・コメント

校了前のデータを元に作成しています。 刊行時には内容が異なる場合がありますが、ご了承ください。

おすすめコメント

平凡社の新シリーズ「のこす言葉」。ひとつの道を極めた人生の先輩が、切実な言葉で語り下ろす自伝シリーズ。

既刊も好評発売中!


金子兜太 私が俳句だ

野見山暁治 人はどこまでいけるか

大林宣彦 戦争などいらない‐未来を紡ぐ映画を

中村桂子 ナズナもアリも人間も

安野光雅 自分の眼で見て、考える

三浦雄一郎 挑戦は人間だけに許されたもの


販促プラン

2019年5月10日、「のこす言葉」シリーズ注目の新刊3冊が同時刊行!


①半藤一利 橋をつくる人

②中川李枝子 本と子どもが教えてくれたこと

③ルース・スレンチェンスカ 「音楽という美」を分かちあう