ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー

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内容紹介

イギリス南部の都市ブライトンで生まれ育った中学1年生のぼく。パンクな母ちゃんとダンプの運転手の 父ちゃんの間に生まれた一人息子で、「いい歳をして反抗的でいい加減な」母親とは違い、 学校ランク第1位の公立小学校で生徒会長をしていたような「いい子」。しかし、 ぼくはちょっと変わった「元・底辺中学校」に進学することにした!

超美少年なのにレイシストのダニエルや、こわーい兄貴がいるけど心優しい...

出版社からの備考・コメント

感想をお送りいただいた書店さま、初回配本のご希望を承ります。 販促素材より、お申込み用紙をDLくださいませ。 ご希望〆切は6/2(日)です。【大反響により、〆切延長しました!】

おすすめコメント

今作の登場人物は、イギリスに暮らすブレイディさんとアイルランド人のパートナー、そして、お二人の間に生まれた息子さん。その息子さんがひょんなことから、荒れていたことで有名な「元・底辺中学校」に通い始めたところ、様々な困難にぶつかっていくことになる…。その様子をみずみずしく描いたエッセイ作品です。

ユーモアたっぷりの家族の姿についつい笑ってしまうこともしばしば、たくさんの困難を友人や両親の力を借りな...

販促プラン

【部署の垣根を越え、新潮社社員が大推薦!】

・ブレイディさんは言いました。「みなまで言わないよう、気をつけて書いてます」。なのに、なんでこんなに伝わってくるんだろう。本作は小説風味のエモいエッセイであり、さまざな違いが力強くユニゾンする実録「君たちはどう生きるか」。ああ、早くあなたと感想を語り合いたい!(編集担当/ノンフィクション編集部・堀口)

・息子さんの言葉にドキッとさせられ、読後は自分とは違う...