わきだせ!いのちの水

日本伝統の上総掘り井戸をアフリカに

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内容紹介

日本が誇る伝統の「上総掘り井戸」を応用し、開発途上国にいのちの水を! 

国際支援のあり方と自分らしい生き方を考えるノンフィクション。

「フレーベル館ノンフィクション」シリーズ第2弾です!


<目次>

はじめに

第1章 人の役に立つことがしたい!

第2章 上総掘りを覚えたい!

第3章 アフリカで井戸を掘る!

第4章 新方式上総掘りを考案!

第5章 タンザニアの難民キャンプへ

第6章 ケニアの人たちに安全な水...

出版社からの備考・コメント

「フレーベル館ノンフィクション」シリーズ第1弾『もうひとつの屋久島から』は、第65回青少年読書感想文全国コンクール課題図書に選定されました。

おすすめコメント

国際支援、環境問題、日本の伝統、キャリア教育(自分らしい生き方/多様な働き方) と、 ホットなテーマが詰まったノンフィクションです。

読書感想文向け書籍としても最適!

<小学校高学年向き>

主人公・大野篤志さんの人生は、千葉県の中学校、高等学校の道徳教材にもなりました。

また大野さんの活動は、SDGs「目標6/水・衛星」の先駆けといえます。

販促プラン

読書感想文向け書籍(高学年) として、ご紹介頂けます!