日本一わかりやすい お金の教科書

知識ゼロの私でも!

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刊行日 2020/03/17 | 掲載終了日 2020/03/17

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内容紹介

年金に頼れないこれからの時代。一生お金に困らないためには何から始めれば?
今さら聞けないことだらけの疑問に日本一やさしく解説!


「お給料が安いんですけど……」     
「気づいたらお金がなくなっています」 
「老後っていくらあれば足りますか?」 
「年金って本当にもらえるんですか? 」
「もしひとりで生きていくことになったら」 
「女性に保険っているんですか?」 
「みんなどれくらい貯金してるんですか?」…… 


20代でも30代でも40代でも、将来のお金に関して、 いまは誰もがみんな不安に感じています。 

年金だけに頼れないこれからの時代、 一生お金に困らないためにどうすればいいのか、
女性のための「お金の貯め方・増やし方」を イラストとマンガたっぷりで解説します。


※第一章のみのお試し版となります。

年金に頼れないこれからの時代。一生お金に困らないためには何から始めれば?
今さら聞けないことだらけの疑問に日本一やさしく解説!


「お給料が安いんですけど……」     
「気づいたらお金がなくなっています」 
「老後っていくらあれば足りますか?」 
「年金って本当にもらえるんですか? 」
「もしひとりで生きていくことになったら」 
「女性に保険っているんですか?」 
「みんなどれくらい貯金してるんですか?」……...


出版社からの備考・コメント

校了前のデータを元に作成しています。刊行時には内容が若干異なる場合がありますがご了承ください。

校了前のデータを元に作成しています。刊行時には内容が若干異なる場合がありますがご了承ください。


おすすめコメント

お金についてまったくわからない人でも大丈夫。
あさイチやクローズアップ現代でもおなじみ、 
先輩OLのファイナンシャルプランナー、
深田晶恵さんが「女性のこれだけやればいい」を 
日本一やさしく教えてくれます!

お金についてまったくわからない人でも大丈夫。
あさイチやクローズアップ現代でもおなじみ、 
先輩OLのファイナンシャルプランナー、
深田晶恵さんが「女性のこれだけやればいい」を 
日本一やさしく教えてくれます!


出版情報

発行形態 その他
ISBN 9784065193112
本体価格 ¥1,200 (JPY)

NetGalley会員レビュー

●「給与明細紐解ける」

最初の漫画、絵がちょっと苦手で
(私は男性なので読者対象の女性は好きな絵なのかも)

でも読んでいくと、各々の抱えている
事業がすごくリアルで良かったなーっと思いました

給与明細とか本当にあんまり見てなくてストックして
あるだけなのだけれどもちゃんと見直そうと思ったし
私は源泉徴収書に年収が書いてあるのも理解していませんでしたので
恥ずかしいと思いました。

ただ、これって一般の女性の人の給料なんですかね……
すごいもらってるな~うらやましい

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【『知識ゼロの私でも! 日本一わかりやすい お金の教科書』を三行で表すと?】
 
①女性ファイナンシャルプランナーが書くマネー本
②「貯金」「保険」「投資」など、マネーセンスにまつわる8章展開
③女性向けに特化しているので、女性ならではの悩みにも丁寧に解説しています

【『知識ゼロの私でも! 日本一わかりやすい お金の教科書』はどんな人にオススメ?】

・貯金ゼロでお金を貯めたいけど、どうすればいいか分からない人
・将来についてお金の面で不安がある人
・もっとうまく資産管理をしたい人

【『知識ゼロの私でも! 日本一わかりやすい お金の教科書』まとめ】

最初の導入が、漫画や対談形式なので、雑誌のコーナーみたいで読みやすかったです。
イラストがさらっとしていて可愛いです。

第1章の「給与明細の読み解き方」を読んだ後に自分の給与明細を見たのですが、こんなに税金や保険料が引かれてたんだ…と驚きました。

ただ、引かれている分を「損してる!」と表現するのではなく、税金や保険料は、必要なものなんだよ、と書いてあるのが誠実だなと思いました。

ちなみに、2019年1月から始まっている休眠預金も取り上げられています。

年収や貯金、環境の違う5人の女性キャラクターの事例が登場しているので、自分の状況に合わせて読んでいくといいのかなと思いました。

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休眠預金があることをはじめて知りました。
手取り推移が減少しているしょうがないことではあるが、僕のように子育てアラフォーには厳しい現実です。

僕は今税務署で確定申告の手伝いをしてますが、正直に子育てシングルの報われなさが深刻だと思っています。
さらに住宅ローンも抱えていたりするから、一生かけて返済し、返す頃には高齢というこの国の闇を毎日のように見ています。

一重にファイナンシャルリテラシーのなさが原因であるとは決していえないのがこの国のカラクリです。
長年お金の教育をせずに、都合の良い労働者を作る教えであったためです。
そこでこういった本の出番になると思います。
源泉徴収の読み方もわかりやすく解説。
ワンポイントアドバイスは特に必読になると思います。

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第一章に関しては知っていることだけだったので、本当に知識がゼロな人には良いのかもしれませんが、ちょっとだけ知っていてだからこそ不安がある、という人(自分がそうであることに読んでから気づきました)には向かないのかもしれません。もっと先まで読むと印象が変わる可能性はありますが。

イラストが多いのも、「お金」というのに堅苦しいイメージを持ちがちな人にはとっつきやすさがあってよいのだと思います。

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