トリケラトプスのなんでもないいちにち

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刊行日

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内容紹介

のりもの絵本で人気のコンビの、恐竜絵本。恐竜がいた時代にタイムスリップできそうな、リアルな世界が広がります。


草食恐竜のトリケラトプスは、朝目を覚まし、ゆったりと歩き出します。アルバートニクス、パラサウロロフスなど、さまざまな恐竜のようすをのんびりと見ながら、草原で朝の食事。肉食恐竜のゴルゴザウルスに会ったときにはどきどきしますが、じっとしてたら気づかずにいってしまいました。それから森にやってきて、...

出版社からの備考・コメント

【ご注意下さい】 ここに掲載している作品データは校了前のものです。刊行までに仕様などが変更になる場合もございますが、ご了承下さい。 【掲載したデータの仕様について】 この作品は緻密に細部まで描きこまれた絵を楽しんでいただくため 単ページではなく見開きの形でデータを作成してあります。

おすすめコメント

この時代には、「鳥」がいたことも事実です。なので、鳥も登場しています。

鳥の巣研究家の鈴木まもるさんは、現在恐竜と鳥との関係、進化についても研究中です。

販促プラン

【著者紹介】

文・竹下文子

1957年、福岡県に生まれる。東京学芸大学卒業。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼年文学賞を受賞。主な作品に『ピン・ポン・バス』『がんばれ! パトカー』(偕成社)、『クッキーのおうさま』(あかね書房)、『ドルフィン・エクスプレス』シリーズ(岩崎書店)、『おすしのせかいりょこう』「おてつだいねこ」シリーズ(金の星社)、『クリスマスのかね』(教育画劇)、『ひ...