怪談えほん いるの いないの

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内容紹介

おばあさんの住む、とても古い家で、ぼくはしばらく暮らすことになった。

その家の上の方はとても暗い。
暗がりに、誰かが「いる」ような気がしてならない。
気になって気になって仕方ない――。

京極夏彦と町田尚子が、腹の底から「こわい」を引摺り出す。

おすすめコメント

「怖い絵本」の火付け役となった〈怪談えほん〉シリーズ。

怪談や幻想文学の第一線で活躍する作家たちと、ベテランから新進まで異彩を放つ作風で実績ある画家たちとが相携えて、子供たちの柔らかな魂を揺さぶり、視えない世界への畏敬の念や未知なるものへの憧れを育むような、かつてないコンセプトの絵本を生み出したい!
──監修者と編集者たちの熱き思いに始まった企画でした。

それは同時に「恐怖や怪異を主眼とする絵本」に対す...