おすしがすきすぎて

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刊行日 2021/10/14 | 掲載終了日 2022/03/28

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内容紹介

すべてのおすし好きのちびっこに贈る、究極のおすし絵本!おすしが大好きなぼく。朝からおすしが食べたいと思うけど、そんなの無理とママ。だけどぼくは、口を開けばおすしのダジャレを言っちゃうし、魚を見ればおすしを思い浮かべる。将来の夢はもちろんすし職人!

おすしが好きすぎるぼくの爆笑妄想ストーリー。

すべてのおすし好きのちびっこに贈る、究極のおすし絵本!おすしが大好きなぼく。朝からおすしが食べたいと思うけど、そんなの無理とママ。だけどぼくは、口を開けばおすしのダジャレを言っちゃうし、魚を見ればおすしを思い浮かべる。将来の夢はもちろんすし職人!

おすしが好きすぎるぼくの爆笑妄想ストーリー。


出版社からの備考・コメント

サトシンさんと言えば、インパクトのある『うんこ!』からハートウォーミングな『おかあさんだもの』まで、幅広い作品に定評のある絵本作家。担当編集は特に『でんせつのきょだいあんまんをはこべ』が好きで、すかっと笑える絵本が作りたいと思いお声がけしました。打てば響くようにサトシンさんはすぐにご来社、いくつも企画提案してくださいました。「ラーメンがすきすぎて」「おすしがすきすぎて」のどちらも面白い!と迷ったのですが、アンケートでこども人気一番のお寿司をまずカタチにしたいということで、本作が生まれました。

サトシンさんと言えば、インパクトのある『うんこ!』からハートウォーミングな『おかあさんだもの』まで、幅広い作品に定評のある絵本作家。担当編集は特に『でんせつのきょだいあんまんをはこべ』が好きで、すかっと笑える絵本が作りたいと思いお声がけしました。打てば響くようにサトシンさんはすぐにご来社、いくつも企画提案してくださいました。「ラーメンがすきすぎて」「おすしがすきすぎて」のどちらも面白い!と迷ったの...


おすすめコメント

とにかく笑えます。おすしがすきすぎて、ついダジャレを言っちゃうとか、回転ずしを食べたら皿が富士山を超えちゃうとか、寝るときはこう(マグロの布団)とか、とにかく小学生が考えそうなバカバカしい妄想がいっぱいです。六大さんの描く純朴でいたずらっこのような子どもの表情も、とにかく素晴らしいです!


週末や運動会など、何かと回転寿司屋さんに行く家族が多いですね。ネタも覚えられますし、おすしが好きなちびっこにお勧めです! 見返しには、おすし迷路も。なかなか難しいですが、ぜひご家族で挑戦してみてください。


何かがとことん好き、という気持ちはとても素敵なことですよね。この絵本の主人公もおすし職人になるという夢があって、いろいろなおすしを作ってみたいと考えます。子どもたちにも自分の「好き」を大切にして、大きな夢を持ってほしいです。

【著者情報】

■サトシン

1962年新潟県生まれ。絵本作家。『うんこ!』(西村敏雄・絵 文溪堂)で第1回リブロ絵本大賞、第3回MOE絵本屋さん大賞ほか受賞。他に『でんせつのきょだいあんまんをはこべ』『わたしはあかねこ』など。大垣女子短期大学客員教授。元コピーライターだけあって?、ダジャレの天才。とにかくサービス精神が旺盛で、日本全国、マイカーで絵本ライブに行脚する。ただいま、熱烈なサトシンファン増殖中。

■田中六大

1980年東京都生まれ。多摩美術大学大学院修了。漫画家・イラストレーター。児童書の挿画に「日曜日」シリーズ、「おとのさま」シリーズ、絵本に『だいくのたこ8さん』『しょうがっこうへいこう』『うどん対ラーメン』『ぼくはねんちょうさん』などがある。小学男子の笑いが描ける貴重な絵本作家。ご本人も永遠の少年という風貌。シャイなわりに、イベントでは歌を披露するという意外な一面も。二児の父。


とにかく笑えます。おすしがすきすぎて、ついダジャレを言っちゃうとか、回転ずしを食べたら皿が富士山を超えちゃうとか、寝るときはこう(マグロの布団)とか、とにかく小学生が考えそうなバカバカしい妄想がいっぱいです。六大さんの描く純朴でいたずらっこのような子どもの表情も、とにかく素晴らしいです!


週末や運動会など、何かと回転寿司屋さんに行く家族が多いですね。ネタも覚えられますし、おすしが好きなちびっこに...


販促プラン

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2021年10月31日(日)まで、絵本作家サトシンさんの作品計20冊以上が一斉掲載中!

ご投稿いただきましたレビューはすべてサトシンさんへお届けいたします。

対象作品1冊以上にレビューをご投稿頂いた方に豪華特典をプレゼント!

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・サトシンさん直筆サイン入りポストカード

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レビュー投稿締切:2021年10月31日(日)23:59

  

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【プレゼントに関する注意事項】

・特典の在庫に限りがあるため、無くなり次第終了する場合がございます。その際はこちらページにて告知いたします。

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・プレゼント対象者には、11月15日(月)までに、NetGalleyからプレゼントに関するメールをお送りいたします。NetGalley登録メールアドレスを出版社に開示設定を行なっている方が対象となります。

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・サトシンさん直筆サイン入りポストカ...


出版情報

ISBN 9784052053542
本体価格 ¥1,300 (JPY)

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NetGalley会員レビュー

サトシンさんに田中六大さんのイラストとくれば、当然期待値上がります。
その期待に違わぬおもしろさ!すし愛溢れる作品です。
魚ネタのダジャレから、ばかばかしいほどのたとえから、脳内妄想から、いちいち笑えてこりゃ楽しい!
生活の全てにおすしが絡み、将来の夢も寿司職人とくればもう、応援するしかありません。
すこーんと突き抜けた「好き」の気持ちがいいですね!!

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「おすしがすきすぎて」の題名通り、とにかくお寿司のことで頭がいっぱい!お寿司のダジャレや新しいネタを考えたり、お魚を見てもお寿司のことを考えちゃう。これだけ夢中になれるものがあって羨ましいなと思います。お寿司のことを考えることが止まらなくなるほどお寿司が好きな主人公がとてもいとおしく、あまりにも豊かな想像力に笑いが止まりませんでした。読んでいるこちらもお寿司のことを考えすぎて、明日はお寿司が食べたいです。

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朝ごはんを食べながら、大好きな「おすし」のことを考えてたら、
家の中も、街の中も、みんなおすし!
こんなに好きなもののことを、ずーっと考えていられると楽しそう!

「えー!こんなにたべちゃったの?!」っていわれても、ときすでにおすし。
のくだりが好きです^^

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読んだらお寿司がすごく食べたくなりました。

とにかく「ぼく」のO・ SU ・SHI愛が伝わってきます。
これを読んだらもうO・SU・SHIのことしか考えられない!

お寿司が大好きすぎて、お魚を見るとお寿司が思い浮かんだり、寿司ダジャレが止まらなくなっていたり、寝る時の布団までまるでお寿司!思わずクスッと笑わされます。
「ぼく」の考える創作寿司もなかなか面白くて、そして美味しそうで食べてみたいなと思いました。

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おすしにとりつかれ妄想が暴走するぼく。わりとナチュラルに受け止める妹や父母。細かいところまで書き込まれた絵のの迫力もさることながら、えー、そこまで行っちゃうの?という驚きの展開。おすし好きの親子を虜にする絵本。

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男の子にとっておすしは、よだれが止まらなくなるほど大好きなもの。読むだけで、ネタの種類が覚えられるというのも面白いと思う。すしからの想像力と好きという力が合わさって、男の子が見た夢はとても素敵なものだったにちがいない。児童が読んでいるところを見かけたら、どのネタが好きか聞いてみたいと思う。

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とことん何かを好きになるのって、とても素敵なことだなあと思います!
食べることが大好きで、特にお寿司!
子供の頃は、お正月と誕生日にしか食べれなくて、
贅沢をする!時は、お寿司!
回転寿司とか、お惣菜コーナーで手軽に食べれるようにはなれましたが、
さすがに毎日とはいかない。。。でも、毎日でも食べれます!

おすし、毎日、食べたい人!この本、とまれ~

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おすしがすきすぎて、もう時すでにおすし!
イカした妄想おすしワールドは
「えー びっくり」の連続!
こんなヒラメき、タイしたもの。
なんだか私も
ほんとうに
おすしが食べたくなってしまいました。
ああ、毎日おすしが食べたいなぁ。

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お寿司が好きな人には楽しめる内容になっています。お寿司が好きな人のためのお寿司の絵本というところでしょうか。
ただ、絵のタッチや言葉回しは好き嫌いが分かれそうです。
ストーリー性があるというわけではないので子供としては好きなところだけを読めて良いと思います。

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好きなもので頭がいっぱいって!すてき!
なんでもお寿司にこじつけて見えちゃうなんて(笑)
私もお寿司好きたけど負けたわ。
思わず笑っちゃうオヤジならぬ子どもギャグ。絵本を見てるうちに、またお寿司が食べたくなりますね。

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元気いっぱいの絵に思わずにっこりしてしまいます。読み聞かせている大人も楽しく、お腹が空く絵本。好きなあまりどんどん暴走してしまうのはどんなことでも同じですね。夢中って大事。家族でお寿司…のときには絶対この絵本ののこと話題にしてしまうでしょうね。

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読みながら ぼくのイカしてる「夢」を
応援したくなりました。

妄想がすきすぎて。
現実世界にあるものは全て、ぼくのような
”こんなのあったらいいいのにな”
という妄想から始まっているのでは
ないでしょうか。

大人の私も”すきすぎて” な夢を
追いかけたくなりました。
鯵がとう(ありがとう)。

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お寿司が好きすぎてお魚を覚えちゃう、オリジナルのお寿司も考えちゃう、おすしだいすき!という気持ちがこれでもか!というくらい詰まったおすし愛に溢れた絵本。お寿司から広がる想像力は子供ならではの自由な世界が広がっていて読んでるこっちまでワクワク!私までお寿司が食べたくなってしまいました!

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寿司好き少年のキョーレツな世界観大炸裂!
お寿司の妄想大爆発!
読み聞かせ大盛り上がり間違いなしですね。
公共の場で読みはじめちゃったけど、ニヤニヤが漏れ出ちゃって恥ずかしい。でも「とき すでに おすし」。

教室の掲示物や、妄想寿司ルーム、妄想寿司ラインナップ、どのページもめちゃくちゃ細かいところまでネタが散りばめられていて(寿司だけに)、読み聞かせ中に子どもが絶対にじり寄ってきちゃう。

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まさに「おすしがすきすぎて」妄想が広がる広がる!
理想の部屋のセンスと床屋さんのイチオシヘアはいかがなものかと思うけど、回転寿司のお皿はどこまでも重ねたいし、マグロの布団も気になるわ。
でも、ふと現実に戻ると食べてるのは…切ないなぁ。笑っちゃう。
すし大卒のすし職人目指してがんばれ!笑

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「お寿司が好き」な人は、世の中に沢山いる。
でも、「ぼく」は「好きすぎる」から大変!
寝ても覚めても、頭の中はお寿司のことばかり。

寿司ネタとダジャレネタがすし詰め。サトシンさんの頭の中を見てみたい♪
背景の隅々には、田中さんの遊び心がちらし寿司、じゃなくて、散らばっている。本棚の本のタイトル、掛け軸、ぬいぐるみなどなど、お寿司が大好きな私は、テンション アガリっぱなし(笑)

読んだら、必ず お寿司が食べたくなる。読む前には、お寿司の準備をお忘れなく! それとも、お寿司の付録付きで売るかな?(笑)
お寿司屋さんの待合コーナーに置けば、売り上げ倍増間違いなしの一冊。
さあ、今から、お寿司屋さんへGO!

#おすしがすきすぎて #NetGalleyJP

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好きなものを好きと言える子、言えない子がいます。
こんなに「おすしがすきすぎて」おすしのことばっかり考えて、とても幸せそうでした。

「おすしがすきすぎて」頭の中も、何もかも、おすしだらけにしたい男の子。
みんなは何がすきすぎる?何に囲まれていたい?みんなの【好き】も書いてみよう!

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一緒にいられたら、ずっと食べていられたら…
ウニもマグロも離れられないそんな存在に。
おすしが美味しいって言葉より、「すき」が詰まっていて、すきの妄想は、宇宙にも届いてる。
子供時代の純粋な「すき」がギューッと握られてるそんな絵本です。
#おすしがすきすぎて #NetGalleyJP

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おすし好きの妄想の世界へ旅行して、ニヤニヤが止まらない!

おすしがすきすぎた妄想が爆発したらこうなった。

お寿司好きの、お寿司好きによる、お寿司好きのための絵本

ページをめくるたびにニヤニヤが止まらない。

最後のページまで進んだら、行先はただ一つ。
お寿司屋さんへGO~!!

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好き=無限の可能性。大好きなものって、想像力をかきたてる。だって大好きなんだもの。電車も商店街も大好きなもので埋め尽くしたくなっちゃう。キラキラワクワク楽しい想像やプッと笑っちゃうおかしな想像まで、愉快に溢れていてとってもキュート。好きなものから、楽しい想像をして、みんなでお話したくなる絵本。

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わかる!わかるよ!
私もお寿司が好きすぎて。

好きなものに囲まれて、
好きなものを好きなだけ
自由に堪能したいよねぇ!!

そう頷きながらページをめくれば
また新しい発想にどんどんワクワクしてしまう
寿司好きの夢が全部詰まった
なんて素敵な一冊なんでしょう。

声を大にして世界に言いたい。
うれしい!たのしい!!だいすし!!!

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この作品の主人公は、おすしが大好きな少年。何しろ、寝る時も、自分がおすしになって寝たいくらいである。もちろん将来の夢は寿司職人になること。小さいころに、何か特定の物に固執する子供は時折いるが、この少年の場合はそれがおすしだったというわけである。おすしに関するこの少年の妄想具合がなんとも面白い。なんやねん、あくのすしロボというのは。そんなにおすしが好きなら、悪役させちゃいかんだろうと、思わずつっこんでしまった。

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おすしがすきすぎて。
もう、すきすきすきすきすきすぎる!!
おすし100%の頭の中、のぞいてみませんか?
ぼくたちの想像力は無限大!宇宙までも届く!
想像って楽しい!
もう最高に幸せ!
世界はすしで溢れてる!
世界はすしで満たされる!
きみはどんなすしが好き?
ようこそぼくのすしの世界へ!

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お寿司が好きな人は、子どもも大人も関係なくたくさんいるけれど、小学生の頭の中ってこんななの?とおかしくなりました。現実ではありえないと思うことも、想像の世界では夢が広がって、どんどんどんどん毎日が楽しくなるのって、とっても素敵だと思います。好きなことにのめり込んで、想像力をたくさんつかって、あほらしくても色々考えたことは、大人になってきっと役にたつだろうなぁと思いました。

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全てが大好きなお寿司のお話でとても面白かったです。
大人数での読み聞かせより少人数でワイワイしながら読みたくなる絵本かなと思いました。
小学生の時に遊びに行った帰りにどうしても蕎麦が食べたくて車の中で川の中に蕎麦が流れているなどアピールしてお蕎麦屋さんに連れて行ってもらったことを思い出しました。
お話と絵が合っていてお寿司が食べたくなりました。

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大好きだけど高いからたまにしか食べられないお寿司。好きすぎて好きすぎて、想像しまくりのお寿司オンパレードの世界がバカバカしくって笑っちゃいます。太巻きヘアーとかホントに(笑)
でも、この想像力こそが人間の持つ素晴らしい能力で、「夢物語」をどんどん実現してきたのも人間なんだよなぁと。おでかけできなくたって、やることを制限されまくりだって、こんな豊かな想像力があったらへっちゃらです。そして、きっとこの想像力こそが未来を救うんだなぁと。
読み手の思いによって伝わるものが大きくも小さくもなる作品だと思います。

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『おすしがすきすぎて』のタイトル通り、お寿司が好きな男の子の話だけど・・・
読んでるうちに「そうそうそれいい!」と気持ちが盛り上がっちゃいます。おすしのくにで「もう食べらんな~い」とか言ってみたいですよね。私もお鮨は好きですが、この妄想には負けました。完敗です。
男の子の家族のさらりとした感じも、またいいですよ。

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そうなるか、そうなるかとページを繰るたび現れる世界に、ここまで寿司が好きだとは知っていたけれど度肝抜かれつつ吹き出してしまうおかしさ。
分身である絵本作品たちがあちこちに透けている。
豊かな想像力の持ち主のなせる業、サトシンさんの半生の集大成!
六大さん、大変だったでしょう?呆れたのではないですか?(笑)
温かく見守り一緒に楽しむ家族が、仲間がいて、世界は平和。
図らずも(?)児童文学でいうところのファンタジーの王道だ!
そしてまだまだ続くサトシンワールド。

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はじめからおわりまで
隅から隅まで

「おすし」

おすし好きにはたまらないですね!

おすしでの楽しい言葉遊びや
創作ずしは楽しくて、
そして、だんだん広がっていくおすしの世界に
夢がいっぱいつまっていて、とても明るい気分になれます!

私は親子で読みたいと思いました。
「寝るときにおすしになるのはちょっといやだなー」なんて言ったりして、
会話も弾みそうですね。

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期待通り!
我が家の次男もお寿司大好き。だから、この絵本待っていました。
きっと次男の頭の中もこうなってると思います。
ねるときはこう!もしくはこう!最高です〜。
作者のサトシンさんはどんな風に読まれるのかなぁとワクワクしながら読みました。

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水族館に切り身が泳いでると思っていた全ての人に読んでもらいたい。面白いけど勉強にもなる一冊でした。妄想寿司の数々も作ってみたくなりますし、ダジャレが聞いてて面白い。1ページにしっかり書き込まれている絵も多くて楽しかったので、初めは文を、次は絵を見ながらじっくり…と、言う感じで読みました。

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食事中に空想の世界へひとっ飛び〜。タイトルの通り、おすしが好きすぎて、頭の中はありえない空想と妄想でいっぱい!こどもならではの想像力ですね。しかし現実は…トースト(笑)子どもの想像力たっぷりで楽しかったです♪

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2021/8/3 Netgalleyで紹介されて 「すぐ読み」しました。

インパクトのある絵はストーリーとぴったり合って、お兄ちゃんのお寿司好きパワーが本から飛び出してきます。
ダジャレには 思わず笑ってしまいました。
食べたお寿司の皿をかさねたら、月まで届く~~。o(*'o'*)o
将来の計画もしっかり立てて、「おにいちゃん」家族は今日もお寿司やさんへGO!!
読んでるだけで、私もお寿司 食べたくなりました。

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子どもなら一度は想像してみたくなるような、好きな食べ物に囲まれた世界。
子どもたちに馴染み深いお寿司が、これでもかというダジャレを連発して登場します。
難しいこと抜きで、こんな言葉遊びこそ、絵本の楽しみ方のひとつではないかと思いました。
サトシンさんのお話に負けない六大さんの絵も素晴らしい。

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ダイナミックでエネルギッシュで、楽しかったです。
お寿司、外に食べにくお寿司って自分が子供の頃には、手の届かない特別なものでした。
それが、だんだんと宅配寿司文化、さらに、回転寿司ならちょっとしたご馳走、にみんなが楽しめるくらいのご馳走、手が届くようになりました。
今、回転寿司文化がもっと身近になってきました。
お祝いごと、はもちろん、少し贅沢しちゃおうか、今日は晩御飯作る余裕がなかったから、少しだけ。
そんなふうに最近はお寿司を食べに行ったりもしています。しかも美味しい。贅沢ですね。
でも、自分の好きなものを、目の前で作ってくれ、好きなように食べる。
この文化は工夫や発明が得意な日本人の作ったかなりあっぱれなものだなとあらためておもいました。
あ、お寿司って回転しないものもあ利ましたね(回転してても注文しますが)

絵本の話からそれましたが、そんなふうに寿司を日常的に愛する家族と共に読んでみました。
かなり笑いました。
楽しいひと時を過ごせました。絵本の存在意義の最たるものです。
お寿司屋さんに行きたくなって困りました。

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間違いなくお寿司を食べたくなる絵本。お寿司ネタのダジャレも子供爆笑間違いない。創作寿司は可愛らしくて、『これ、美味しいの?』と思うものもありそうだが一度は食べてみたい。絵本の男の子、こんなにお寿司好きなら将来は握るだろうなぁと微笑みつつ読んだ。

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サトシンさんの物語は楽しくて何度も読み返したくなるほど!
読み終わったら寿司屋に行きたくなる、「飯テロ」絵本です。
お寿司から広がる想像の世界は子供達に考えるたのしさを伝えてくれます。
お腹が空いた時に読むとさらにお腹が減るので読み聞かせはできるだけ
お腹がいっぱいの時間におすすめします。

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楽しい!!!
きっと、お寿司屋さんもイチオシの絵本でしょう。
想像の世界もお寿司一色に染まっています。積み上げたら富士山より高い寿司皿は宇宙まで届くかも…どんどん広がる想像のお寿司の世界がまた、楽しすぎる。ダジャレ好きの小学生もハマるだろうなあ。
ぜひ、読み聞かせしたい!!

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お寿司のネタ。。。ネタってそっちの意味のネタも含まれているんですか笑
次から次へとお寿司のダジャレが止まらない。一番ウケたのは、SUSHIバーバーかな~。くだらなさすぎて笑うしかない。笑笑笑
 
回転すしのお皿をどこまで重ねられるかって、全国のちびっ子たちは回転寿司を食べに行ったときに、家族分のお皿を重ねて試したことは、絶対にあるはず。そんなあるあるが、予想を超越する事態に発展する。笑

1ページ1ページ、躍動感溢れる田中六大さんの絵のタッチが、さらにネタを活き活きとさせてくれます。(どっちの意味も含む)
幼稚園や小学校で読み聞かせしたーい!爆笑の渦、間違いなしのボケまくり絵本!

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わたしは正直、おすしは特別好きではないのですが、なんとまあ、「ぼく」のおすし好きの凄まじさ。
おすしがすきすぎて、妄想炸裂。ダジャレが止まらない。とんでもアイデアが止まらない。
きっと、「おすし妄想」の翼をおるのは、食べ飽きて、満足してしまうこと。でも、まあ、せいぜい週に一度くらいしか食べられない「おすし」だからこそ、この純粋なおすしへの熱い思いは爆発するのですね! だって、簡単には富士山超えの皿はつめそうもないもの。
となれば、とうぶん、続く、妄想の快進撃。次に目指すのは、おすしによる世界平和の実現ですね!おすしをともに食べれば争うものなどいやしない!
サトシンさんの爆弾級の妄想言葉に、田中六大さんの個性濃い目の絵は、まさに強烈。一度食べれば忘れられない、「傑作妄想ずし」のネタとシャリコンビです!

しかし、地球の裏側のおすしの「す」の字も知らない少年少女がこの絵本を見たら・・・
それこそ、見たことのないカラフルなたべもの(?)への妄想の大暴走でしょうね!

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『今からお寿司食べに行こう!』となるくらい、お寿司への熱い想いが詰まっています!言葉遊びにはサトシンさんの作品の名前もしっかり入っていたりもして、たくさん笑える作品です。
発刊される日が自分の誕生日なので、この作品を読んでからお寿司屋さんに行こうかなと思います。
#おすしがすきすぎて #NetGalleyJP

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お寿司で頭がいっぱい。色々面白い発想が出てきて、読み聞かせをしたら盛り上がりそうだと思いました。
お寿司のだじゃれも小学生大好きネタですね。
マグロの布団など子どもが突っ込みそうなおはなしや絵がとても楽しいです。

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面白かったところは寿司が好きすぎて喋っている言葉に、お寿司の具が入っている所です。これは1番好きなシーンです。

実践してみたい中で外せないのが寿司の布団!

とくに巻いて寝る方が寝てみたいです。

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います、います。表紙の男の子の目と同じ目をする小学生はたくさんいます。好きがあふれすぎてたまらない、悪く言えば『イッてしまっている』目付き。大人も引き寄せられる、対象物に対する愛情あふれた子どもの目。本の中身も、カラフルでユーモアに溢れる絵で、子どもはグイっとのめり込む事でしょう。読み終わった後は『お寿司食べたい!』という合唱が聞こえてきそうです。

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面白かったです。お寿司が好きすぎて、どうなるの~?!って思ったら、お寿司のダジャレのオンパレード。そのダジャレが、親父ギャグのような低レベル(失礼)でなく、絶妙は美味しさ、いや、上手さでフンフン唸りながら、楽しみました。読み聞かせすると小学男子にはうけそうな予感。100%好きなものがあるっていいね。

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#おすしがすきすぎて
#サトシン
#田中六大

おすしが好きすぎる、本当に。

おすし、おすし、おすし

あらゆるものがおすしです。

おすしが好きじゃなかったら、

おすし恐怖症になるぐらい、おすしだらけでした笑

夢があっていいですね😃
.
.
#読書
#絵本
#読書日記
#読書ノート
#読書記録
#読書習慣
#書評
#速読
#instabooks
#本スタグラム
#bookstagram
#book
#reading
#本好きな人と繋がりたい
#読書好きな人と繋がりたい

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単なるダジャレの本かと思いきや、それだけでは済まない面白さが満載でした。ページをめくるたび展開されるストーリが斬新で素晴らしいです。読みながらつい笑ったり、「へー」と感心したりしました。読み聞かせで盛り上がること、間違いなしのおすすめ本です。

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おすし好きなんだねぇ。何のおすしが一番好き?回転寿司って楽しいよね。誰が一番たくさん食べる?
絵本を読んだあと、会話がはずむおはなしです。
「お菓子の家」ならぬ「おすしの家」て!遊ぶところも生活するところも全部おすし⁈
正義の味方までとは恐れ入りました。おすしは世界を救う平和のあかしです。

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今では回転寿司のお店で食べられるのは、お寿司だけじゃなくなった。麺類から鳥の唐揚げ、スイーツまで、なんでもあり。よくぞここまでというほど、私たちの食欲を満たすものであふれてきた。この絵本では、主人公のぼくが「おすしがすきすぎて」、おすしが日常生活にあふれだす。

まず、寿司ネタのだじゃれから入って、次に寿司ネタの元の姿、つまり海にいたときの魚介類の姿をおもい浮かべる。ここまでとても勉強になる。

ところが、それからどんどん発想が、想像の世界へと果てしなく広がって行くのだ。寿司職人になってこんなお寿司をつくってみたいのうちは、無邪気に楽しい。しかし、お寿司はさらに巨大化して、家の中に、駅にと日常生活に侵入してくるのだ。主人公ほどお寿司が好きじゃないのか、私は、いやいや、さすがにそれは、魚臭くないかとちょっぴり思ってしまった。でも、これだけ突き抜けた想像(妄想?)の世界を見せられたら、可笑しくて、笑うしかない。

本を閉じると、やたら、でっかい太巻きずしにかぶりつきたくなった。

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もう、読み手まで頭の中がお寿司でいっぱいになります笑
好きってこういうことだよな〜、ここまで夢中になるって素敵だなと思える絵本です。娘が海の生き物が好きなので、ぜひ読みたいと思いました。色々な切り口から子供の興味に寄り添いたいと考えさせられる一冊でした!切り身が泳いでいると思っている子がいるとも聞く、なかなか本物に触れる機会が少ない現代。絵本を通して楽しく子ども達と学びを深めていきたいと感じました。

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好きなものってずっとそばにおいておきたいし、もうお寿司なんて確かに毎日でもいいよなぁ~☆本当よくわかる!好きすぎちゃうともう止まらないし止めらんないよね(^^)d
もう本当お寿司サイコー(* >ω<)うちもサイコー( ´∀`)サトシンさんもっとサイコー'`,、('∀`) '`,、以上です。

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楽しいな〜。お寿司が好きすぎて妄想が止まらない!ダジャレも最高だし、魚博士にもなれそうなくらいの知識がいっぱい!妄想寿司も面白い!
絵がまたとっても良くて、観ていてこちらまでワクワク楽しい気持ちになりました。お寿司を食べたい気分です♪

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これは新たなる飯テロ絵本。
おすしがすきすぎて、あれもおすし、これもおすし、みーんなおすしだったらいいのにな!その気持ち、大人にもよく分かるぞ!底無しの胃袋と無限の想像力がほしいよね。
読んだ後は子どもにおすしが食べたいと騒がれ、大人もしょーがいなぁじゃあ今夜は奮発しておすしにしちゃうか?そんな呪いにかけられること間違いなし。
どんな内容なの?って興味がわいたアナタも、時すでにおすし。ですよ。
さあ、たくさんおすしを召し上がれ!

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お寿司だけでこんなに妄想できるとは、笑ってしまいました。
キャチコピーで表現すると「お寿司大好きなチビッコ みんなに贈るおいしい絵本、
笑って笑って大笑い、おすすめです」といった感じです。
すしネタ一色の世界、すし大好きな子どもにとっては楽しい本でしょうね
但し、すしネタギャグを私のような高齢者が使うと、ひんしゅくを買いそうです。
この本を見て大人の私が妄想したのは「すしネタによる内閣閣僚人事」すしネタは現在使われているかず117点
総理大臣「すし」財務省「いくら」文部科学省「かずのこ」国土交通省「しゃこ」環境省「あんこう」まだまだありそうです。このように楽しく遊べる本です。

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タイトルや田中六大さんのインパクトのある絵に惹かれて読んでみたくなりました。

おすしが好きすぎて色々な考えが膨らんでいく主人公の自由で楽しい発想が、読んでいる子どもを楽しませてくれると思います。大人の私が読んでもとても楽しい気分になり、コレ欲しいな!あったらいいな!と思う物がありました。
読んだ後は必ずおすしが食べたくなる本です。

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お寿司が好きすぎて突っ走る発想!(妄想?)
ダジャレもいっぱい!
小学生達が大喜びして読むであろう。
田中六大さんの絵がまたいい。
ぼくのお寿司好きが紙面から溢れ出ている。
創作寿司もステキ!
食べてみたい寿司がいっぱいあった。
自分の子どもがここまでお寿司好きになったらどうしよう。
さすがにあんなにお皿を重ねられてしまったら…年一のお祝い以外お店に行けないかも笑
でも寿司職人になるっていうなら応援しようかな。
好きなものに夢中になる楽しさが溢れている絵本だ。

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表紙のイラストからすでにお寿司愛が溢れる美味しい絵本です。我が家にもマグロが好物の女子小学生がいますが、この本はダジャレと妄想が満載で、すしロボまで登場するので、男の子にウケそうだなと思いました。寿司布団は寝袋みたいで、大人でもこんなのあったら欲しいかも、と思ってしまいます。昔は特別な日のご馳走だったお寿司が、回転寿司が普及して気軽に食べられるようになった今の子どもたちがちょっと羨ましいです。
細かいところまで描かれているので、3ページの壁に貼られている魚の漢字でクイズを出したり、このページに小さいすしロボがいるのを見つけたりして親子で楽しめると思います。ゲラには載っていなかった見返しのお寿司迷路も見てみたいです。

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お寿司に囲まれて暮らしたい。
その気持ちわかるなあ!自分の好きなものに囲まれて暮らせたら天国ですよね。

本棚にある、小説のダジャレ尽くしタイトルに笑えました。僕は『3匹のコハダ』『老人とすし』『失われたすしを求めて』がお気に入りです。

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皆さんのレビューが気になって読みたかった絵本の1つです。
お話も絵も面白くて親子で楽しめると思いました。
ま、いっかの隠れサトシン本のメッセージ見つけましたよ。笑
簡単には思いつかないギャグも、おすしが好きすぎるこの男の子ならではですね。

おすしの電車はどれに乗りたい?(私は、えび!)とか、新メニューは何食べたい?(私は、ラッパ!)とか一緒に読んでいる親子や友達同士でやりとりが止まらなくなりそうです。

混雑するお寿司屋さんの待ち時間、待ってる時間を忘れられる&たーっくさんおすしが食べたくなるはずなので、ぜひ全国のおすし屋さんに置いてください。

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おすしがすきすぎて。子どもから大人までおすしはみんな大好き。だから、まずつかみはオッケー!絵、インパクト抜群。だじゃれの面白さ、発想のユニークさ、子どもに大ウケ間違いなし。食育にもなりますよ。読み聞かせに最高です。さらに細かいところもおもしろくて、じっくり一人読みも楽しい。

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お寿司が大好きなぼくのお話。

想像力が半端ないぼくのお寿司の世界に引き込まれて、みんなお寿司を食べに行っちゃう。
お菓子の家もあるけどお寿司の家もいいなと思わず想像しちゃいます。

早くお寿司が食べに行きたいなあ。

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表紙を開いてすぐに楽しい!
子どもたちの食い付きもすごくて、絵を見ながらあーだね、こーだねと会話が弾むのもこちらの絵本の良いところだなぁと思いました。
こんな楽しいお寿司の世界、行ってみたーい!
さぁ、今日はお寿司を食べよう!!

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まず題名を見て、「うちの子のことだ」と感じる方が多いのではないでしょうか。
じぶんのすきなものばかり食べられるのも子どもの回転寿司が好きな理由かと思いますが、大人しか食べないようなネタもダジャレや図鑑のように自然に出てきて、大好きな「おすしの世界」が、子どもたちのなかでおもしろく広がる、深まる一冊だと思います。
絵とお話のリズムがばっちりはまり隅から隅まで楽しかったです!

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さすが、サトシンさん!大爆笑してしまいます。大好きなおすしに囲まれて、いろんな妄想が膨らんでしまう…。子どもだけでなく、大人でも一度はこんなことを考えたことがあるのではないでしょうか。そんなみんなの夢が、これでもか、と魅力的に描かれています。この本を読んだら、おすしを食べずにはいられない。だって、おすしがすきなんだもん!

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好きなものに囲まれて暮らしたいという思いは一度はもつもの。
でもそれがサトシンさんにかかればどこまでも妄想が広がり、「好き」をつきつめる世界が誕生しているところがさすが。
「好き」なものに溢れる世界は誰にとっても夢の国、魔法の国に他ならない。
そんな世界を具現化することができることが絵本の魅力だと思う。
ありえない思いつきをここまで視覚化している六大さんのイマジネーションも素敵!
インパクト大の絵がまた面白さに拍車をかけている。
そして、よみきかせ現場をよく知るからこそのテンポよく読めるサトシンさんの言葉かけは、安心できる繰り返しなので、子どもたちはたちまち一緒にこの男の子の妄想の世界「お寿司の国」へ!
表紙の男の子の表情がたまりません。
表紙を見たら…手に取らずにはいられません!!

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おすしが好きな主人公。おすしが好き過ぎて見る夢も、インテリア含む周りも全ておすし。お話しする会話もおすし。勿論将来に対してもおすし。
さてこれを読むあなたは、そのおすしの洪水に耐えられるでしょうか。そしておすしの言葉遊びの絶妙に、笑わずにいられるでしょうか。
私が本屋さんなら、おすしのフィギュアと一緒にこの本を飾らたいくらい、そしてランチは奮発しておすし。お昼に食べたことも忘れて、夜もおすし。頭の中が、この本のぼくと同じになっていくことでしょう。さあこの本を読むあなた、その覚悟はおあり?あがり?

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『おすしがすきすぎて』というドストレートなタイトル、
もう、タイトルからサトシンさんらしさが出ています。
ページをめくるごとに、お寿司が好きすぎて妄想が加速して、
街中がお寿司モチーフのもので埋め尽くされていく、
この大人には少々やり過ぎにも見える、
想像力の暴走が、子ども達にはちょうど良いサイズ感なのだと思います。
時に子ども達は、大人の想像を超える物語を発信してきますが、
そんな子どものパワーに負けないパワフルさを感じる絵本です。
おはなし会で使ったら、子ども達からお寿司にまつわるいろいろな言葉が飛んできて、
子ども達との言葉の整理が大変です。

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【寿司愛は娘の心にも】
サトシンさんの新刊が自宅に届き、私が脱衣場に行っている間、主人と先に読んだ2歳3ヶ月娘。
とっても楽しかったようで、食いぎみで見てました。
私も娘の側にいくと、「読んでー」と再びリクエストが。
裏表紙のお寿司に「これは?」と聞く娘。
「てっかまき?」と私が答えると、「ちーがーうー!!でっかまきだよ!」と娘。
2歳娘も一回、読んだだけで『おすしがすきすぎて』の世界にドハマリしてました。

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田中六大さんの絵はこどもたちに人気です。なんだかおもしろそう!とワクワクする表紙に思わずページをめくります。
みんな大好きおすしがネタで、だじゃれも満載。これは、読み聴かせしたら盛り上がるだろうなーと思わずニヤニヤ。4時間目に読んだら、みんなますますおなかすいちゃうだろうな、と思いました。

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私もお寿司が大好きです。
読んだ瞬間からお寿司が食べたくなりました(笑)
小さい時に読んだ、ヘンゼルとグレーテル。
ストーリーよりもお菓子のお家がうらやましすぎて、自分だったらどんなお菓子でお家を作ろうかなと想像したり、絵に書いたりしたことを思い出しました。
好きなことって、どこまでも追求できるし、妄想が広がっていくんですね。
絵も読む度に、あ!こんなところに(笑)のクスッの発見があって楽しいです。

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おすし愛にあふれた少年は、おすしの夢を見る。どこまで行くの?心配になるほどおすし妄想が爆発しまくる本作品に敬意を表したいと思います。読者の皆さんは、あふれでるおすしへの愛をただただ、受け止める係りです。さながら回転寿司の皿をながめるお客のように、私たちも心に秘めたる、すしネタへの愛情をゆり動かし、にぎにぎしく(握りだけに!)ページをめくろうではありませんか。そして、読み終わりの余韻を楽しみながら「私なら、何をすきすぎるとするかしら?」なんて、考えてみましょうよ。さらに少年への共感がたかまること間違いなしですから。

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主人公のお寿司が大好きな男の子。想像と妄想が膨らみまくり、大爆発!です(笑)
サトシンさんのお話しが面白いだけでなく、田中六大さんの絵は細部にまでコダワリが散りばめられていて、各ページの隅から隅まで見てもまた楽しめる。一冊で2度3度美味しい、本です。
はぁー、お寿司食べたい(^^)

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娘と一緒に読みましたが、ページをめくる度に娘の想像のお話が展開されて、なかなかページを進めることができませんでした(笑)。こんなお寿司あったらいいな…と親子でたくさん会話が弾んだ絵本なので、参加している読み聞かせボランティアでも読んであげたいなと思いました。

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お寿司が好きすぎて…どこまでも広がる妄想の世界。こんな世界に浸れたらなんと幸せなんだろう。すっかり頭が固くなった大人すぎる私も、すっかり少年の世界に飛んでいける。もうどうしようもないくらい笑えるのですが、躊躇なく突き進んだ寿司愛を感じる素敵な絵本に出会えました。

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お寿司が好きな気持ちが溢れてて微笑ましくこんな夢のアミューズメントパークがあったらいいですね。さっきから頭の中が回転寿司に占拠されて好きなネタがぐるぐる回ってお腹が空いてきて困っちゃいます。明日は回転寿司に行こう。

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おすしがすきすぎて
最初は微笑ましく読んでましたが途中からあまりの好きぶりに「そんなにか!笑」と思わずツッコミ。
タイトルのインパクトもすごく私もずっと気になっていました。
年齢問わず寿司好きには夢が膨らむたまらない一冊ですね!

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好き過ぎて…夢中になり過ぎて…頭の中が一色になっている様子、発想が素晴らしい!
こんなに淡々としている私の日常は、性格?年齢?何のせい?
好きな物に対する熱量が、半端ない本でした。
さすが~と感動しました。

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お昼に、この絵本を見たのですがお寿司が食べたくて仕方ないです。今度、幼稚園のお子さんに絵本を読む機会があるので読んでみたいと思います!! 息子が小さかった頃水族館の魚を見て美味しそう〜って言ってたのを思い出して笑ってしまいました。懐かしい。中学生になった息子は、ダジャレの連発に笑ってましたよ( ^ω^ )
読み終わった後も、私の話しかけに『そうですしね〜』と返してきました(^∇^)
小学生にも読んでみたいなぁ。絵本を通して楽しくコミュニケーションをとりたいです!!

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何でも好きすぎると、ここまで想像が広がるものなのか、とびっくりしました。
絵が大変細かく力作です!
そして見ているだけで楽しい!
まさに寿司オタク!! ここまでオタクだと応援したくなる!
他の好きすぎるバージョンも見てみたいな、と思いました。

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お寿司に埋もれてる感覚になれる絵本!!
寿司好きにはたまりません!!
読み手の心を満タンにしてくれるサトシンワールドと、六大さんの笑いたっぷりの迫力ある絵に、めちゃくちゃ楽しませてもらえます!!
好きを極める!!ステキです。

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おすしが好きすぎるぼくの妄想、想像力に脱帽です。盛りだくさんのおすし好きなダジャレ、日常生活もおすしだらけな頭の中…おすし愛の強さに爆笑でした。なにより朝ごはんという短時間にあれだけの妄想‼︎それが一番びっくりしました(笑)
どんだけおすしが好きなんだ、とツッコミ、そしてその好きに対して真っ直ぐな心が羨ましいなと思います。読み終えた後に子ども達とダジャレおすしを考えたり、楽しい時間につながりました。

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最高の一冊をまた世に出していただきありがとうございます!魚のダジャレは響きがいいので子どもたちにもわかりやすい!
『あじがとう』『さー もんで!』は読み手のこちらが吹き出しちゃいました。
幼稚園や小学校の読み聞かせでウケること間違いなし!

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