みどくんとあかくん

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刊行日 2016/03/15 | 掲載終了日 2021/10/31

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内容紹介

【サトシン絵本 まるっとレビューキャンペーン対象作品】

ガチャピン・ムックが絵本の世界に登場!

絵本作家サトシンと夢のコラボレーション。

みどくんとあかくんは、だいのなかよし。とってもやんちゃで、懲りないふたり……。一緒におさんぽ、一緒にあそび、時には一緒に怒られ反省…。一緒にいると、なんだかうれしい。なんだかたのしい。そんな、ふたりなのでした。

【サトシン絵本 まるっとレビューキャンペーン対象作品】

ガチャピン・ムックが絵本の世界に登場!

絵本作家サトシンと夢のコラボレーション。

みどくんとあかくんは、だいのなかよし。とってもやんちゃで、懲りないふたり……。一緒におさんぽ、一緒にあそび、時には一緒に怒られ反省…。一緒にいると、なんだかうれしい。なんだかたのしい。そんな、ふたりなのでした。


販促プラン

【サトシン絵本 まるっとレビューキャンペーン】

2021年10月31日(日)まで、絵本作家サトシンさんの作品計20冊以上が一斉掲載中!

ご投稿いただきましたレビューはすべてサトシンさんへお届けいたします。

対象作品1冊以上にレビューをご投稿頂いた方に豪華特典をプレゼント!

みなさま、ふるってご参加ください!


【レビュー投稿者 豪華特典3点】

・サトシンさん直筆サイン入りポストカード

・サトシンさんオリジナルエコバッグ

・サトシンさんZoom読み聞かせイベント 参加券(日時:2021年12月1日(水) 19:00~)

レビュー投稿締切:2021年10月31日(日)23:59

  

【ナイスレビュー賞】

対象作品の全レビューの中から、10名様の投稿者に、サトシンさんの直筆サイン本をプレゼント!


【プレゼントに関する注意事項】

・特典の在庫に限りがあるため、無くなり次第終了する場合がございます。その際はこちらページにて告知いたします。

・2021年8月23日~10月31日の期間に対象作品1冊以上にレビューをご投稿いただいた方がプレゼント対象となります。

・複数の作品にレビューをご投稿いただいた場合でも、お一人様1セットのプレゼントとなります。

・プレゼント対象者には、11月15日(月)までに、NetGalleyからプレゼントに関するメールをお送りいたします。NetGalley登録メールアドレスを出版社に開示設定を行なっている方が対象となります。

・発送の都合上、国内在住の方が対象となりますが、Zoom読み聞かせイベントは海外からでもご参加いただけます。


【5冊以上のレビューで限定バッジを付与】

2021年8月23日~10月31日の期間に対象作品5冊以上にレビューをご投稿いただいた方に、プロフィールに表示される「サトシン絵本 まるっとレビューキャンペーン 限定バッジ」を付与いたします。

バッジは下記からご確認いただけます。

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【サトシン絵本 まるっとレビューキャンペーン】

2021年10月31日(日)まで、絵本作家サトシンさんの作品計20冊以上が一斉掲載中!

ご投稿いただきましたレビューはすべてサトシンさんへお届けいたします。

対象作品1冊以上にレビューをご投稿頂いた方に豪華特典をプレゼント!

みなさま、ふるってご参加ください!


【レビュー投稿者 豪華特典3点】

・サトシンさん直筆サイン入りポストカード ...


出版情報

ISBN 9784904188415
本体価格 ¥1,300 (JPY)

閲覧オプション

NetGalley Shelf App (PDF)
ダウンロード (PDF)

NetGalley会員レビュー

ガチャピンとムック……知っているはずなのですが、こんな感じだったかな?よく覚えてないのですが、記憶の中の彼らが絵本の中で動いているというだけで、なんだか嬉しくなりました。
いけないことだとわかっているのにしてしまう……あるあるな心境ですが、やられたものは溜まったものじゃない。それでも、謝って許してもらえてまたまた赤緑の二人で楽しいことを見つけに行く……優しくて楽しい世界です。
こういう本を見てると「仕事で失敗したら謝って次頑張ろう」という気になり、日々を過ごすことに勇気がわいてきます。当たり前のことができたら、楽しく生きられる。今の子どもたちもこの本を読んでそういう気持ちになってほしいです。

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全然反省してないっ!笑
一緒に仲良く怒られるだけで許していいの、みなさん?この2人全然反省してないよ?でも絵がかわいいから笑っちゃいます。ガチャピンとムックじゃなくてみどくんあかくん?と思っていたら、奥付で納得しました。演じてたんですね(笑)
読ませていただきありがとうございました!

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【絵本の読書】

#みどくんとあかくん
ガチャピンとムックの絵本です。

広場にご飯が広げられていて、勝手に食べてしまう。

すると、それを作ったものにおこられるが、

反省しながらも別のところへ行ってしまう。

次は楽器がおいてあり、また勝手に演奏し始めるが、

また別のものに怒られる始末。

ガチャピンとムックってこんな感じましたなのか?笑と

なかなかなハチャメチャぶりな絵本でした。

最後は車に勝手に乗ります笑
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#読書
#絵本
#読書日記
#読書ノート
#読書記録
#読書習慣
#書評
#速読
#instabooks
#本スタグラム
#bookstagram

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こ、これは!!!みどくんとあかくんというけれどガチャピンとムックではないかっ!
私も子供の頃から慣れ親しんだこの二人(?)が絵本になっていたとは!しかもガチャピンとムックがみどくんとあかくんを『演じている』という設定(笑)
絵もほっこりかわいくて、癒やされました〜。

いたずらというには度が過ぎるような気もするけど、懲りずにやらかしては謝る二人が憎めないんだよなぁ(笑)

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ガチャピンとムックが絵本になった!うちの子どもたちも親しんできたキャラクターですが、記憶にあるふたりよりやらかしていますねぇ!
好奇心の塊のみどくん、思いついたら我慢できない。怒られても次の好奇心がむくむく。始めは止めに入るあかくんも、押しきられてやっちゃう構図、よくあるパターンです。
褒められたことではないかもしれないけれど、実に楽しそうなふたりが気持ちいい。

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想像してたより、やりたい放題の展開に思わず笑ってしまった。
いやいやダメでしょう!!と思わずツッコミを入れてしまう。
失敗して反省してもめげないポジティブなところは見習いたいものです(笑)
絵本の中とはいえ、各家族のその後に同情してしまう。しかしみんな心が広い!

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みどくんとあかくんは言わずと知れたガチャピンとムックの絵本。ガチャピンとムックの事はあまり知らなかったのですが、テレビでたまに見る雰囲気のまんまでした。いたずらもほどがありますが、この二人だと笑って許してしまいそうです。二人の関係もいいですね。

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ガチャピンとムック主演の舞台だから子どもの頃に見ていたなんでも芸達者に熟すガチャピンのイメージが強くて違和感が凄かった。
全部同じ展開じゃなくて楽1回くらい彼らしい玄人裸足のパフォーマンスがあったほうがよかったです。
まぁ。何もしててもガチャピンとムックの関係性はこのままでいて欲しいと思いました。

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幼い頃に「ひらけ!ポンキッキ」を見ていた世代なので、ガチャピンとムックを懐かしく思い出しながら読みました。最近はピンクや青のガチャムクがCMに出ていますが、やっぱりこのペアは緑と赤がしっくりくるなぁと思いました。背景の山や草木もポップな色合いでかわいいです。着ぐるみのままスキーやダイビングをこなしていたガチャピンなら楽器も車も上手にできそうなのに、この本の中では「みどくんとあかくん」を演じ、悪戯と失敗を繰り返して懲りないところが面白いです。動物たちの怒り顔と、ふたりの呑気な顔のギャップが笑えます。

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ガチャピン、ムック。それほど馴染みのなかったわたしにとって、驚きの作品。というか問題作!
たとえは、日本映画だと、いくら問題作とはいえ、知っている「あの」俳優さんが演じているわけで、どこかコアな内容であっても安心して鑑賞しているのですが・・・それが、南米とか、アジアだとかのどこか知らない国の知らない俳優さんが演じてて、単館上映されているような映画だと、登場人物、みんな、ほんとに「そんなひと」そのもので、内容もリアルに「そんなもの」そのものに感じてしまって、ズッシリと胸に刺さるようなかんじ・・・
「みどくん、あかくん、それはだめだっ!」と思わず止めに入りそうになります。その上、” 被害者 ”はかなり本気で怒ってる。これは、いったいどうなるの?と思ったら、ネクスト・エピソードの懲りない展開!絵本とはいえ、いやぁ、まいった。聞けば、ガチャピンもムックも子どもたちの人気者、ユルキャラ系。絵本出演を決めた、お二人に迷いはなかったのかしら?イメージとか好感度とか、考えなかったのかしら的な心配をしてしまいました。
でも、そこはサトシン作品。計算の上の出演依頼。ターゲットは「彼らふたりに朝から癒やされてきた大人たち」 ーー馴染みのふたりの、やりすぎ体当たり演技に、日常実生活で、まわりからかっている苦情の嵐を乗り越える、ある種の「ず太い肝」を育てられ、まだ、なんとかなるのだ!という気持ちを与えられているのでは?!日常の中の非日常。頭をきつく締めすぎたら、たまには、ゆるめてみよう。そのためのストロングドース。ガチャピン、ムック。むずかしい役どころ、お疲れさまでした。お二人なしにこの絵本のテーマなし!ありがとうございました。

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見たことある2人が表紙のこの作品。読めば読むほど、おいおいってツッコミが……反省しない2人だなぁ。まぁ、奥付見ると仕掛けがわかるのでホッとします。友達と一緒に悪さして、怒られて、そんな時間はあっという間に過ぎてしまうかもしれない。懐かしさも思い出しました。

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繰り返しが楽しい絵本!

『みどくんとあかくん』を読んで、絵本は楽しむものだと再確認しました。
にぎやかな絵と繰り返し失敗するみどくんとあかくんが楽しいです。

大人は懐かしく思い、子どもには新鮮かもしれませんね。
私は自然にガチャピンとムックの声が聞こえてきて、子どもの頃を思い出しました。

ただただ、友だちと楽しくむことは素敵なことだなとも思いました。

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小さい頃から馴染んできたはずのガチャピンとムックが演じているというみどくんと、あかくん。
もうそれを演じてたって思うだけでも楽しい絵本です。
失敗してもまた2人で次に。
あかくんが「だめですぞ」って言いながら楽しんでいる姿も最高です。
いつまでも仲良く楽しい2人。
またみどくんとあかくんを、演じて欲しいです

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ガチャピンとムックだ!!?
「なんで名前が違うんだろう?」と気になりながら、読んでみました。
あかくんのはっちゃけてるけど、憎めない、みどくんの振り回されてる姿が可愛かったですね。
年齢が高くなるにつれて絵本は読まなくなってしまいましたが、久しぶりに読んでほっこりさせていただきました!
最後には題名の秘密も知ることができて、様々な仕掛けを楽しませていただきました。。。

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絵本なのだからもちろん子供向けに描かれているに違いない。だけど大人が読むとツッコミどころ満載だ。仲良し2人が散歩をしていると放置された食べ物や楽器、車などなどに出くわす。誰もいないから僕達に使えってことかな…と勝手に使うみどくん。まるで置引き犯の言い訳のよう(笑)止めながらも最終的には一緒に使うあかくん。付き合う友達は選ばないとだよ、あかくんと言いたくなる(笑)じゃないと取り返しのつかない事になるからね…と思ったとおり最後に出会った放置されているものは…。大人が読むとブラックになる絵本だった。

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ガチャピンは五歳の恐竜のこども
ムックは五歳の雪男のこども
本作ではみどくんを/ あかくんを演じた
と巻末に書いてある!
懐かしいなあ、二人。
こども向けのキャラってたくさんあるけれど、みんなが誰でも知っているっていうのはなかなか多くはないかもしれない。
この二人ならいいなんでも許せちゃう感じ。

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「懐かしい!ガチャピンとムックだ!」と、表紙を見てすぐ読みたくなりました。絵本の中では「みどくん」と「あかくん」をガチャピンとムックが演じています。演じているという設定にも心惹かれました。
みどくんとあかくんは好奇心旺盛な2人。失敗した後にはすぐに反省をするけども‥うちにいる2人の息子と重ね合わせて読んでしまいました。
仲良しな2人のかけ合いがなんとも言えず可愛らしくてオススメです。

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あの有名なガチャピンとムックのコンビが絵本になって登場。可愛らしくゆるい絵で紡がれるほのぼのとした作品でした。好き放題して怒られても反省せずに問題を起こして周囲を困らせる二人の姿が面白くもあり、なんだか憎めないなと思いました。

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1度は見た事のあるガチャピンとムックの2人が、絵本になっていたので気になって読んでみました。ドタバタ騒ぎを繰り返しては怒られながらも、最後まで全く懲りていない2人がユニークで面白かったです。見開きで大きな擬音が使われているページは、迫力があり見応え抜群で良かったです。

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ガチャピン、ムック。あの番組を観ていなくても、多分誰もが知っているキャラクター。あえて、その名でなく、「みどくん」「あかくん」としているのは、どうしてかな? 奥付には、「みどくん、あかくんを演じた」とある。おもしろい設定。
思うままに突っ走るみどくん、初めは止めても、結局巻き込まれるあかくん。
なんだかんだ言って、いいコンビ♪ ああ、また、何か起こしそう~! 

#みどくんとあかくん #NetGalleyJP

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名前こそ出てないですがあのふたりですね!
わたしが子どもの頃から馴染み深いふたりの変わらぬ姿に嬉しくなったりクスッとしたり。
今の子どもたちにとってもともだちっていいなと思える絵本で親子で楽しく読める本でした。

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みどくん、あかくんと呼んでいるけど、言わずと知れたこの2人。話し方もそのままに自由気ままにお散歩中。ご馳走を見つければ「これってぼくらにプレゼント?」、楽器を見つければ「これって弾いてもいいってこと?」と出会うもの全てが自分たちのためだと思うみどくん。『そうとはかぎりませんぞ!」と一旦は止めるあかくん。でもやっぱり2人で楽しんじゃう!!
怒られるのもワクワクするのもいつでも一緒。
こんな友達が一人いるだけで毎日が楽しいことでいっぱいになるでしょう。でも、ことによってはあかくん、みどくんをもう少し強めに止めて欲しいところです。

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