未来につながるまなびば 子ども大学 世界を知る

社会・総合学習

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刊行日 2020/08/24 | 掲載終了日 2023/03/31

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内容紹介

【本文一部抜粋版】

著名人が先生の特別課外授業、子ども大学。1巻では、池上彰先生が世界の「貧困」問題や「民主主義」について、生徒と会話しながらわかりやすく解説します。


未来につながるまなびば 全3巻

1:世界を知る 社会・総合学習

2:生活を楽しむ 国語・体育・家庭科・総合学習

3:未来をつくる 保健・国語・体育・社会・総合学習

【本文一部抜粋版】

著名人が先生の特別課外授業、子ども大学。1巻では、池上彰先生が世界の「貧困」問題や「民主主義」について、生徒と会話しながらわかりやすく解説します。


未来につながるまなびば 全3巻

1:世界を知る 社会・総合学習

2:生活を楽しむ 国語・体育・家庭科・総合学習

3:未来をつくる 保健・国語・体育・社会・総合学習


出版社からの備考・コメント

児童図書選書のための総合ブックカタログ Luppy(るっぴぃ)
特集 SDGsに取り組もう 選定作品
【テーマ 4 質の高い教育をみんなに】

児童図書選書のための総合ブックカタログ Luppy(るっぴぃ)
特集 SDGsに取り組もう 選定作品
【テーマ 4 質の高い教育をみんなに】


おすすめコメント

・大学教授や研修者が、子どもたちの素朴なギモンをわかりやすく解説!

・文理を問わない幅広いジャンルの講義を収録。様々な分野への興味を広げることで、早期キャリア教育につながる!

・子ども大学で10年講間師を務めた人気ジャーナリスト池上彰氏の講義を収録!

・大学教授や研修者が、子どもたちの素朴なギモンをわかりやすく解説!

・文理を問わない幅広いジャンルの講義を収録。様々な分野への興味を広げることで、早期キャリア教育につながる!

・子ども大学で10年講間師を務めた人気ジャーナリスト池上彰氏の講義を収録!


販促プラン

8月リクエストキャンペーン「SDGsを知ろう!テーマ4~7」(NetGalley Japan主催)

本作品に「リクエスト・すぐ読みアクセス・Wish」のいずれかを実施いただいた方の中から、抽選で10名様に図書カードネットギフト500円分をプレゼント!

この機会に、ぜひSDGs関連本をお読みください!

締切:2022年8月31日(水)まで

※当選者には、2022年9月9日(金)までに当選のご連絡をいたします。

※沢山アクセスすると当選率アップ!

※プロフィールの登録情報(お名前、所属、自己紹介)が明記されている方が対象となります。この機会にプロフィールの確認・更新をお願いいたします。

8月リクエストキャンペーン「SDGsを知ろう!テーマ4~7」(NetGalley Japan主催)

本作品に「リクエスト・すぐ読みアクセス・Wish」のいずれかを実施いただいた方の中から、抽選で10名様に図書カードネットギフト500円分をプレゼント!

この機会に、ぜひSDGs関連本をお読みください!

締切:2022年8月31日(水)まで

※当選者には、2022年9月9日(金)までに当選のご...


出版情報

発行形態 ハードカバー
ISBN 9784577049242
本体価格 ¥2,800 (JPY)

関連リンク

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NetGalley会員レビュー

ヨーロッパで始まった試み。
この巻では#池上彰 が
日本の
#子ども大学かわごえ
で10年以上にわたって子どもたちに授業を行ってきたものをまとめたもの。
憲法ってなんだと思う?法律とはどう違うの?憲法って誰が守るべきものなの?日本は貧しい国だと思う、豊な国だと思う?さまざまな質問とアイディア。子どもたちの真剣な眼差しを感じることができる。

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「子ども大学」という言葉に興味を持って読んでみた。池上さんの話し方はわかりやすいので、読みやすいのではないかと思っていたが、思った通りだった。子どもたちと池上さんの会話が並んでいるので、内容が入りやすく自分がその場で質問を聞いているかのように読んでいけた。イラストや、地図、グラフが多く使われているのも読みやすく感じた。司書として子供たちと接している中で感るのは、子供たちの興味が多岐にわたっていること。しかし、学び方や、調べ方を知らない子も多い。この本を読んで、自分が気になったことをさらに調べ、学び、知識として蓄え、行動するためのきっかけにしてほしいと感じた。

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子ども大学ということで、実際に池上彰さんが子どもたちとやりとりした内容を元にしていた。
多くの学校教育では、質問に対して教師(教育者がわ)が求めている回答というものが
限定されており、子ども大学のように多くのこたえが出てきても良い質問というものが非常に少ない。
そんな中、子どもたちの豊かな発想と想像力と否定しないで答えを促す池上彰さんのやりとりは
多くの大人が学ぶべきものでもあると思いました。

子どもの視点に立ってみると実際にやり取りをする方が学べるとは思いますが、
いろいろな角度からの視点があっても良いということを知ることができるという点でも良いと感じました。

憲法・貧困など普段の子どもたちの世界では触れないことが多い問題ですが、
知識としてだけでも実情を知ることができる良い本。

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