セカイの千怪奇1 幽霊屋敷レイナムホール

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刊行日 2022/08/10 | 掲載終了日 2022/09/30

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内容紹介

主人公の未知人(みちと)と父の豪は、世界中を駆けめぐり、UFOやUMA、怪奇事件の動画を撮影しネットにアップして暮らしている。

未知人が幼いころ、謎の飛行物体に攫われた母の行方をつかむため、世界中の怪奇現象を追っているのだ。

謎を解き明かそうと動く父子に、次々と事件がふりかかる!

英語ペラペラな主人公がワールドワイドに活躍!
古代遺跡・謎現象・UMAなどが盛りだくさん!世界の地理や歴史も学べます。
現地で撮影された貴重な写真も多数掲載。

著者は、小説家でもあり脚本家でもある木滝りまさんと、太田守信さん。
スピーディーなストーリー展開で、子どもたちの心を掴みます。
イラストは、ゲーム、アニメ、Vtuberキャラクターデザイン、CDジャケットイラストなどを手掛ける人気イラストレーターの先崎真琴さん。
登場人物に感情移入しやすいように、躍動感のある魅力的なキャラクターを描きます。

「実在する怪奇」がテーマのソフト・オカルト・エンタメシリーズ、刊行スタート!

主人公の未知人(みちと)と父の豪は、世界中を駆けめぐり、UFOやUMA、怪奇事件の動画を撮影しネットにアップして暮らしている。

未知人が幼いころ、謎の飛行物体に攫われた母の行方をつかむため、世界中の怪奇現象を追っているのだ。

謎を解き明かそうと動く父子に、次々と事件がふりかかる!

英語ペラペラな主人公がワールドワイドに活躍!
古代遺跡・謎現象・UMAなどが盛りだくさん!世界の地理や歴史も学べます。
現地で撮...


出版社からの備考・コメント

<もくじ>
1.巨像モアイは夜歩く イースター島(チリ)
2.幽霊屋敷レイナムホール イギリス
3.人魚伝説 800年生きた尼  日本
4.吸血UMAチュパカブラの謎 プエルトリコ(アメリカ合衆国)
5.呪いの森 ホィア・バキュー・フォレスト ルーマニア

<もくじ>
1.巨像モアイは夜歩く イースター島(チリ)
2.幽霊屋敷レイナムホール イギリス
3.人魚伝説 800年生きた尼  日本
4.吸血UMAチュパカブラの謎 プエルトリコ(アメリカ合衆国)
5.呪いの森 ホィア・バキュー・フォレスト ルーマニア


おすすめコメント

古代遺跡・モアイ像、怪奇スポット・人が消えるルーマニアの森、人魚やチュパカブラなどの未確認生物……私たちが暮らす地球上には、説明できない謎があふれている!

本作で取り上げられるのは、 実在する・実際に目撃された怪奇ばかり。
オカルト――正体不明で説明できないもの
は、子どもたちの心を惹きつけてやみません。

「オカルト」×「謎解き冒険物語」をミックスした新感覚のエンタメ読み物で、読書の楽しさを伝え、子どもたちの「活字離れ」を食い止めたい!
謎に触れることによって、好奇心や探究心が膨らむきっかけにもなることでしょう。

読書が苦手な子や活字を読み慣れていない子でも無理なく楽しめる、 読み切り短編5話入り。

コロナ禍やウクライナ侵攻など、多様なニュースに触れている子どもたちが、「オカルト」を「エンターテインメント」として楽しみながら、 物語を通じて物事を見た目や印象だけで判断することなく、何が真実か、核心は何かなど、自分で考えて判断する「リテラシー」を身に付けてもらえたら。

そんな意味からも、今の時代にこそおススメしたいシリーズです!

<著者メッセージ>

著者・木滝りまさん:
私たちが住むこの世界は、たくさんの怪奇にあふれている!
この作品で紹介されているのは、すべて、地球上にある本物の怪奇スポットばかりです。
さらに、この作品オリジナルの解釈やアレンジを加え、冒険者――読者の君を、怖くて不思議な体験へといざないます。
モアイ像が夜歩く!? 
吸血UMA・チュパカブラの正体とは!?
さあ、君も、この物語の主人公・未知人といっしょに、世界の謎に挑む旅に出かけよう!!


著者・太田守信さん:
未確認生物、怪奇スポット、オーパーツ、怪事件……
世界には未だ解き明かされていない謎が数多くあります。
そしてそれらの謎は、いつの時代も私たちの心をつかんで離しません。
それはきっと「真実ってこうなんじゃないか?」「こんなふうに考えることもできるぞ!」と、様々な空想を膨らませることができるからでしょう。
たくさんの読者様がそんなふうに想像力を無限に広げながら、ミステリーツアーを楽しんでくださいますように!
未知人と一緒なら、こわくありませんよ!


イラスト・先崎真琴さん:
わくわくするような素敵な1冊ができました!
この本を入り口に、たくさんの子どもたちがミステリーやオカルトに興味を持ってくれると嬉しいです。
是非、未知人たちと一緒に怪奇に触れてみて下さい。
きっと、好奇心や探究心が膨らむきっかけになってくれると思っています。

古代遺跡・モアイ像、怪奇スポット・人が消えるルーマニアの森、人魚やチュパカブラなどの未確認生物……私たちが暮らす地球上には、説明できない謎があふれている!

本作で取り上げられるのは、 実在する・実際に目撃された怪奇ばかり。
オカルト――正体不明で説明できないもの
は、子どもたちの心を惹きつけてやみません。

「オカルト」×「謎解き冒険物語」をミックスした新感覚のエンタメ読み物で、読書の楽しさを伝え、子どもた...


出版情報

発行形態 ソフトカバー
ISBN 9784265821013
本体価格 ¥900 (JPY)

閲覧オプション

NetGalley Shelf App (PDF)
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NetGalley会員レビュー

UFOやUMA、怪奇現象など子供が好きそうなものが全部詰まったオカルトハッピーセット!
本物の写真を見てぞわぞわして、主人公と一緒に事件を追ってさらに想像が膨らむ。
読み出したら止まらない一冊でした!
個性的で魅力溢れる登場人物達がさらに物語を盛り上げてくれて、不気味さの中に笑いもあって最後まで楽しく読めると思います。キャラクターのイラストもすごく良かったです!見た目だけでも好きになってしまいます!私は特にお父さんが好きになりました。笑
ひとつひとつのエピソードが結構詳しく書かれていて、オカルト好きな人も今まで知らなかった人も楽しめると思います!
そして普通に物語としてもしっかり楽しめて、特に人魚伝説は良かったです。
連れ去られた(?)お母さんを見つけることができるのか、続きも楽しみです!

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イースター島でいいスタート♪からはじまるオカルト児童向けミステリー。そういえばイースター島のモアイ像は有名だけど詳細知らなかったなとか。チュパカブラとか新しいUMAも取り扱っていて楽しかったです。1話1話は短くまとまっていて、朝読とかでも子どもは喜んで読むでしょう。実際の写真を使うなど現実と繋がっている設定のため、科学的好奇心が刺激されます。かっこいいイラストで彩られる魅力的な登場人物たちの今後の展開が楽しみです。

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イギリスの「幽霊屋敷レイナムホール」ことを知らなかったので、普通の幽霊とかでてくる読み物と思っていたら、
モアイ像など人魚伝説など、今も謎に満ちたモノや伝説を取り上げつつ、主人公のいなくなったお母さんの謎を解く読み物でした。

現実の写真も所々に入っており、映像が浮かんでくるような展開で子どもにも読みやすそうです。
ふりがなもついているので、読書好きな子なら低学年でもいけそうです。
面白かったので、第2作も楽しみ^^

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面白かった!
とにかく本のつくりが凝っている。地図も情報も写真もイラストも読み手の興味をぐいぐいひきつける。本内の装丁も写真を背景にするなどすごい力のいれよう。そして、なんといっても文章が読みやすくて、大文字を使った文章の強調も物語に躍動感をもたせ、理解に一役買っている。児童文庫のノウハウが生きているのかなあ。
確かに、児童文学としては邪道?なのかもしれないけど、子どもが自ら手に取って読み進めるエンタメ小説としては秀逸で、これなら文章を読むのがあんまり得意じゃない子どもたちも、しっかりとくいついてくれると確信。
怪奇現象を追う主人公、父親のキャラもいい。特に、主人公の中学生が爽やかというか、気を失ったり、悩んだりという弱さもあって、そこもまた身近に感じられていい。しかも、舞台が世界中に散らばっていて、これはこれで地理や歴史の学習に役に立つし、案外、受験生にもお勧めとなるのかもしれない。
いくつもの謎を残したまま物語は進行しているけど、そこがいい。1冊の本の中で解決しなくとも、この物語に関しては、読み手はそこではなくて、リアルな「不思議」「謎」に魅了されていくのだと思う。
これからの展開が非常に楽しみ、楽しみ!

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ダジャレが好きなお父さん、豪との怪奇現象を動画にあげる作業を手伝う未知人。
世界中にある有名な場所や未確認生物UMAが絵や写真で出てきて、興味を惹かれます。
タイトルにある幽霊屋敷レイナムホールは知リませんでした。
登場人物らの絵もきれいで、世界のどこの話かも地図で分かりやすく、読みやすいです。
いなくなってしまったお母さんのことも気になりますし、他にどんな所に行くのか続きが読みたくなる本でした。

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怪奇スポットの動画をアップする父と共に世界中を旅する未知人。それはUFOに拐われた母を探す旅でもある。謎と怪奇の逸話を現地の写真も織り交ぜて紹介しつつ読みやすい物語に仕立ててある。UMAやオーパーツ、怖い話の本は沢山あるけれど、この趣向は新しい。子ども達が飛びつきそうな本だ。2巻以降も楽しみに待ちたい。

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イラストがとにかく美麗、と思ったらFGOのイラストを担当されている方のよう。幸せな出会いができた。キャラクター紹介もイラストつきで豪華。魅力的な登場人物たちを見て、読みたい心に火がつくこと間違いなし。主人公は失踪した母を探すため、UFO にUMA,古代遺跡や心霊現象の謎に挑んでいく。実際にある怪奇現象を取り上げていて、その場所や関連知識がわかるようになっているのがいい。民俗学などの入門にもなりそう。児童文庫やサバイバルシリーズ好きの層の、次のステップへの架け橋となってくれそうな作品。

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怪奇現象、謎、不思議、といった言葉には、大人になった今でも引きつけられてしまいます。
世界各地の伝説や謎を紹介する本はいろいろあると思いますが、この作品はそこに現代の少年の物語をかぶせて、児童書として面白く仕上がっていると思います。怪奇現象を過度に煽っていない点も気に入っています。
主人公が現地を訪れて出会う人々や事件を通して成長してゆく姿が楽しみです。
怪奇現象の本ばかり読んでいるような子どもに、文学への橋渡し的に手渡せる作品かと思います。

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子供時代オカルト、UMAが大好きだったので、とても楽しく読みました。
登場人物のイラストも魅力的で、フォントが変わることによりセリフが伝わりやすくてとてもよかったです。
特に好きなのは人魚伝説のお話です。人魚のミイラを見に行ったことがあるのですがとても謎が残り不思議な気持ちになりました。
この本を読んだ子供たちが色んな謎に興味を持ち、自分から楽しんで調べたり訪れたりするきっかけになればいいなと思います。

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この作品を一言で言えばオカルトミステリーといったところか。主人公は世開未知人という少年。母親が謎の失踪をしたため、父親の世開豪といしょに、母を探して世界中を飛び回っている。父親は考古学の大学教授だったが、妻を探すために職を辞している。世開家の今の収入源は、投稿したオカルト系動画の広告料なのだ。だから、不思議な事件を求めて、二人は世界中を飛び回っている。
 本作の大きな特徴は、実在するものや、よく名前が知られているものをモチーフにしている点だろう。モアイ像、イギリスのレイナムホールという幽霊屋敷、日本の八百比丘尼伝説、プエルトリコのチュパカブラ、ルーマニアにある呪いの森ホィア・バキュー・フォレストが作品に登場する。
 未知人のライバルとして登場する人物がいる。「不思議なものはなにもない」、「みんな科学で説明できる」というアンナ・フィッツジェラルドという未知人と同じ年の女の子。ちなみに、アンナの母親は日本人で父親はイギリス人。そして家は大富豪だ。
 話にアンナが絡むことにより、より面白くなっていると思う。

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世界を旅して怪奇現象を調べている未知人と豪の親子が主人公。物語仕立てですが、それぞれの怪奇現象について、わかりやすく説明が盛り込まれていておもしろいです。怪奇現象を科学で説明するアンナの存在もストーリーにメリハリを与えています。

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一言で言うと、面白い、のめり込める、そんな一冊です。
主人公は少年ですが、頭の回転がよく、ネイティブ並の英語力、そしてイケメンくん。
お父さんは、まさかのオーチューバー。
ギャグ好きと言うオチつき(笑)
モアイ像に、幽霊屋敷、人魚伝説、実在の場所が舞台なので、読みやすいし、写真もついていて、興味をひかれます。
世界の謎のなかに、日本のお話もあります。
ひとつひとつのお話は長くなく、テンポよく読めるのも魅力的だと思います。

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怪奇現象の謎解き。
既知の所がありましたが
全く未知の箇所も
取り上げられていました。
怪奇な謎がお好きな人には
良いのかもしれない。
もう少し展開が
長ければ尚良かった。
続編期待。
軍服の男の正体とは...
母は宇宙人に連れ去られてしまったのか...?

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謎や不思議なことが好きな子はもちろん科学や現実的ものが好きな子も楽しめる一冊です!

私はモアイや人魚、チュパカブラは知っていましたが、
知らないことを知るきっかけになって面白いと思いました。
そういえば、昔、テレビで古代遺跡・謎現象・UMAなどの特集番組がやっていたなあと
思いました。子どものころは一生懸命見ていたことを思い出しました。

髪の色が銀色だったり英語がしゃべれるところなど
ちょっぴりリアルで、それでいて特別なかんじがする主人公はなんだかかっこいいですね。

いろんな謎が気になります。
この本を読んで先が気になる子が続きを待っている様子が思い浮かびます。

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こういう本、とっても嬉しいです!!学校では、絵本を卒業するような形で、他の書架にうつっていく子が多いと感じています。いろいろな分類の本を読んでくれるといいなと思っていても、文学の棚からは遠ざかってしまう子も多く、そのまま読書自体から遠ざかってしまう子も・・・。フィクションとノンフィクションをつなぐ物語。この本で、子どもたちと読書もつなぎたいです。つづきを楽しみにしています。

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「世界の都市伝説」が載っている本と合わせて読みたいお話でした。「都市伝説」は本当に存在するのか否か……「存在しない」「すべてを科学で証明する」そういうストーリーではないのが魅力の本だと思います。
主人公や彼の父、幼馴染……魅力的なキャラが多いのもいい。読書が苦手な子でも入っていきやすい児童書だと思います。

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チュパカブラや人魚伝説など,世界のちょっと怖くて不思議な話について書いてあるので,あまり本を読まない子たちも手にとってくれそう。
UMAとかが好きな子たちがこの本を読んで,物語の本も面白い!となってくれたらうれしいですね。

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毎年子どもたちから超常現象や世界の七不思議や怪事件の本のリクエストが来る。購入しても1年も経てばぼろぼろになるほど人気のジャンルだ。普段本を読まない子でもこういった怪現象ネタの本は別ですぐに手にとって借りていく。
この物語はそういう子どもたちに読み物の本を読むきっかけになりうる。幼い頃怪現象によって母親が失踪したという主人公が父親と共に世界の怪現象を調査しながら母親の行方と失踪のなぞに挑む物語だ。怪現象の解説と実際の現地の資料も同時に掲載されていて普段物語を読まない子でも読み飽きることなく読み進めることが出来る。私もあっという間に読み終えてしまった。早速図書館の選書に加えた。まだ冒険ははじまったばかりだ。今後の展開を楽しみに待っている。

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I’ve made it very clear in the past that I’m British and still in the early stages of learning Japanese. But thanks to translation apps, I decided that I just had to read this middle-grade novel, despite being Japanese. Obviously, a translation app won’t translate perfectly, but despite that, I was still able to really lose myself in this story. I had the opportunity to read this book as an e-arc from NetGalley.

This book follows Michito and his father as they travel across the world for a series of paranormal incidents. All these incidents have been talked about in real life, so it could really strike something in the kids who read this. They’ll have plenty to look into if they want to.

One of the things I loved best about this book is the use of real photos. They pop up on various pages with a few notes as to how they relate to the topic of the chapter. One of the stories was actually very familiar to me and it definitely made me go small world as it was so unexpected. This book also has an illustrator and I loved the art. I liked the character designs and could definitely spend a lot of time with this book.

If I’d have had this as a kid, I’d definitely have been obsessed.

With so many different mysteries popping up in this one volume, it’s obvious that you don’t spend much time on each of them. But I appreciated the use of characters for each and I was definitely intrigued by each one. I do wish that maybe we’d had a couple of chapters on each rather than just one, but it was still plenty of fun.

Admittedly, the gaps between the stories at first were a little jarring. At first I wasn’t sure if it was because of translation issues but after going over it a few times, it did really just jump from one mystery to another in a new chapter. I think a few more in-between bits could work better. It would mean covering fewer mysteries in one book, just as lengthening the amount of time with each case, but it would feel a little more solid.

That said, the later mysteries did draw more back on characters we saw in earlier books and I liked that. I wanted to see more of these characters and I’ll be looking out for the next book in this series too. Yeah, I’ll be buying and reading an actual Japanese book series. It’s going to wind up being expensive but I really want to read on.

I genuinely think that this is a great book for kids. This sort of story is one that kids love. I think the mix of photos and illustration make it a lot more fun.

This is a book that I genuinely hope gets translations in the future as this book really could do well worldwide.

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巨大な光に母親を連れ去られてから、銀髪になった未知人。オカルト系動画を配信する父と、母親失踪の手がかりを求めながら世界各地をめぐる!幽霊屋敷や人魚の肉など、実在する不思議スポットを舞台とする物語。現地で撮影された写真が、科学では解明できない謎を身近に感じさせる。

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