ドアはあけたらおさえましょう

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刊行日 2022/05/01 | 掲載終了日 2023/02/28

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内容紹介

「気配り」から「マナー」まで1冊で安心!

世界基準のマナー・エチケットブック!

「本書はこの世界でうまくやっていくつもりなら

本当に知っておいたほうがいいことを詳しく述べた」

(はじめに)


マナー・振る舞い・気遣い・エチケット

一気にわかる世界的名著、

ついに日本上陸!

★全米20年以上ベストセラー!

シリーズ75万部超のレジェンド・マナー本!

★ヨーロッパ、アジア、アフリカ……20言語翻訳!

世界中で読み継がれる不朽の書!

★すぐできて好印象な「小さな心がけ」の数々。

丁寧な所作・気遣いが自然と身につく!

★テーブルマナー、冠婚葬祭、服、靴……

シーン別の「正解」が超・基本からわかる!

「気配り」から「マナー」まで1冊で安心!

世界基準のマナー・エチケットブック!

「本書はこの世界でうまくやっていくつもりなら

本当に知っておいたほうがいいことを詳しく述べた」

(はじめに)


マナー・振る舞い・気遣い・エチケット

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販促プラン

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ビジネス書グランプリノミネート作品にレビューをご投稿いただいた方の中から、
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ふるってご参加ください

≪レビュー投稿締切:2023年1月31日(火)23:59≫

※当選発表は、当選者へのメール通知にて発表いたします
※当選者へのメール通知は2月上旬を予定しています
※プロフィールの登録情報(お名前、所属、自己紹介)が明記されている方が対象となります

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※当選者へ...


出版情報

発行形態 ソフトカバー
ISBN 9784763139757
本体価格 ¥1,500 (JPY)
ページ数 270

閲覧オプション

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NetGalley会員レビュー

面白くてためになる。なんとも細やかな気遣い、紳士は大変だ。
「相棒」の右京さんの姿が目に浮かんでしまった。
王族との謁見、大統領への謁見、ローマ法王への謁見など、わざわざ分けて取り上げているのは、紳士のジョークなのかな。

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真面目なの?ふざけてるの?
というくらい、あんなことや、こんなことが書かれている。
へぇと納得するものや、そこまで!と思うものも。
最後の大統領やローマ法王に会った時なんか、普通の人生ではなかなかない。
紳士って一日にしてならず。だな。

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携帯電話に出ない方が良い場面があることを、知らない若い人も少なくないだろう。
メールにもそれなりの書式あることを、自分もあまり気にしていなかった。
書いてあるのは常識的なことばかりだし、言われなくても当たり前な事ばかりなのに、読んでいて何度もハッとさせられる。
普段、どれだけ無意識無自覚に暮らしていることか。

役に立つ啓蒙書なのだろうが、なぜかところどころにクスっと笑える要素も織り込まれている。
『牛乳パックは直飲みしない』『ジムのシャワーでひげを剃らない』『人前で股間の位置を直さない』・・・
それぞれにダメな理由も添えられているのだが、それも(なるほど!)であったり(コレ必要?)であったりして、飽きさせない。
巻末近くに、杞憂とも思えるお付き合いのマナーも。
もしも、万が一、『大統領』や『ローマ法王』に謁見することになっても大丈夫。かな?

紳士たるもの、というフレーズで細かな注意事項が並ぶが、大半は、淑女たるもの、と言い換えてもなんら差し支えないだろう。
もしかしたら時代遅れと映るかも知れないけれど、一旦は眼に、脳に、心に入れておくべき心得たち。
この全てを無理して覚えこまなくても、ふとした時に参考に出来るよう、手元に置いておきたい一冊。

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一つひとつは、当たり前のこと!
気配り目配り、気遣いの判断基準は自分!ではなくて相手が心から心地よいと感じるかどうか。

しかしこれら全てを振る舞えるとするならば、それはやはり紳士なのである。

とても良いと感じたのは、ついつい長っちりになりがちな宴会やパーティーをサッと切り上げるホストの言葉や、スッと帰れるゲストの姿を書いていること。

ちなみに女性であっても、紳士淑女としてこの本はとても良い。
でもパートナーにこの本の全てを期待すると、無理!ってなるかも。その前にスマートに振る舞えるように演出してあげたらよいのかも。

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ジェントルマンになりたいと思って読み進めるも、そのほとんどは人として身につけておきたい心持ちや習慣だった。男女関係なく、周囲の人を不快にさせない、自分の世話は自分でする(あるいは自分の機嫌は自分でとる)心得だと思う。ただ、女性の手にキスをするときや蝶ネクタイの結び方などは、さすが紳士の心得ですな。

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紳士になりたい。
なぜか?
それは良くみられたいからだ。

普段の行動は必ず出てしまう。
例えば、1人の時でも「鼻」をほじるなど、油断しがちな1人の時の行動は必ず癖として出てきてしまう。
完璧な人間などいるはずはないのだが、ちょっとしたことを意識することで印象が変わり、良くみられたいの呪縛から解放される。

本書と自分を見比べ、いかに自分ができていないかと思う。
特にテーブルマナーは最低に近い。
日本は、マナー教育に関しての教育は乏しいような気がする。

紳士でいることを目指すことは、良い心がけである。
その心がけを怠らないことで、相手への気配りができるようだ。
相手への気配りができる人は、ビジネスでも私生活でもきっとうまくいく人に違いない。

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「アメリカでいちばんマナーに詳しい人」による、紳士として振る舞うための本。大切なのは細々したマナーではなく、周りの人が気兼ねなく過ごせること。そして、自分自身が誠実であること。だそうです。
とはいえ、いろいろな場面でのいろいろな注意事項が満載。ヨーロッパ的なマナーについて、教養として読む分には大変面白かったですが、自分自身が実践するとなるとなかなか大変そうでした。

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