エフォートレス思考

努力を最小化して成果を最大化する

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刊行日 2021/12/08 | 掲載終了日 2023/02/28

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内容紹介

50万部突破

「エッセンシャル思考」の第2弾!

ダニエル・ピンク、カル・ニューポート

イヴ・ロドスキー、アリアナ・ハフィントンが絶賛!

「無駄な努力を0%にして

成果を100%にする方法!」

最近、こんなふうに感じたことはないだろうか。

・目標に向かって努力しているのに、なぜかうまくいかない

・走っても走っても、ゴールに近づかない

・やりたいことがあるのに、エネルギーが足りない

・いったいどうして、何もかもこんなに大変なんだ?

成功するためには不断の努力が必要だ――そう信じて、

私たちは今まで頑張ってきた。

最高の成果を上げるために必死で働き、

脳と体を酷使する。

疲れていなければ頑張りが足りないのだと思って、

いつも限界まで自分を追い込む。

ところが、努力の結果は、思うようには返ってこない。

頑張れば頑張るほど、前に進むのが難しくなる。

2倍働いているのに、気づけば半分しか進んでいない。

本当は、何もかもがそんなに大変である必要はない。 

頑張ってもうまくいかないなら、別の道を探したほうがいい。

エッセンシャル思考は「何を」やるかを教えてくれた。

エフォートレス思考は「どのように」やるかを極める技術だ。

いちばん重要なことを、いちばん簡単なやり方でやる。

そうすれば、余裕で思い通りの成果が出せる。

エフォートレス思考を読めば、

・「我慢」が「楽しい」に変わる

・最適なペースを見つけられる

・複雑なプロセスが驚くほどシンプルになる

・一度の意思決定で、未来の無数の選択を省略できる

・さまざまな問題を未然に防げる

・人づきあいのストレスが減る

・その他、人生のあらゆる面に応用できる

エフォートレス思考は、怠惰なやり方ではない。

スマートで正しい生き方だ。

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※当選者へ...


出版情報

発行形態 ソフトカバー
ISBN 9784761275815
本体価格 ¥1,600 (JPY)
ページ数 296

閲覧オプション

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NetGalley会員レビュー

「エフォートレス = 努力しない」?
題名からの第一印象は、「楽して儲けるための本かな」というものでした。
しかし、本書はそうではありません。
”頑張りすぎ” ”無理し過ぎ” ”働き過ぎ” の非効率さを克服するために、真摯な研究を尽くし、それを平易に解説した本です。

「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、好きなことであれば、手に入れたい結果を獲得するために最短の道を行こうとすると思います。
そこに「何時間やった(だから頑張っている)」というような価値基準は入らないはず。

欲しい結果を手に入れるための最短の道を行くためには、どういう思考であるべきか。
「頑張っているのに、なかなか結果が付いてこない」と考えている方は、ぜひ手に取っていただきたい本です。

(補足)「好きこそものの上手なれ」と書きましたが、「自分は何が好きなんだろう」ということが漠然としている場合、作者の前著『エッセンシャル思考』をオススメします。「好きこそ」の部分は『エッセンシャル思考』で、「ものの上手なれ」は『エフォートレス思考』で、意識的に、科学的に、有意義な努力をすることができると思います。

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