うちの部下が使えなさすぎて日の本一の兵になった(仮)
真田幸村と十勇士
眞邊明人
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刊行日 2026/06/12 | 掲載終了日 2026/06/11
ハッシュタグ:#うちの部下が使えなさすぎて日の本一の兵になった仮 #NetGalleyJP
内容紹介
徳川の次は「真田」‼――『もしも徳川家康が総理大臣だったら』の著者による“新境地”にして“勝負作”
関ケ原の戦い後、九度山に逼塞している真田幸村(信繁)のもとに集う、十人の家臣たち。のちに「真田十勇士」と呼ばれる彼らは、まさに“使えない部下”だった。
情報収集能力だけはある猿飛佐助、規定が絶対の海野六郎、ガマンができない由利鎌之助、人が苦手な望月六郎、めんどくさがりの穴山小助、フリーランスの霧隠才蔵などなど、十人十色のポンコツ部下たちを、幸村はいかにしてチームとして「日の本一(ひのもといち)」にしていくのか――。
そして迎えた、大坂の冬の陣。幸村と十勇士たちは、意外にも(!?)大活躍、しかし、夏の陣では……。
おすすめコメント
前職は吉本興業、現在は企業研修の講師を務めながら、作家として活躍する著者が贈る「笑って、泣けて、役に立つ!」物語です。
前職は吉本興業、現在は企業研修の講師を務めながら、作家として活躍する著者が贈る「笑って、泣けて、役に立つ!」物語です。
出版情報
| 発行形態 | ソフトカバー |
| ISBN | 9784569XXXXXX |
| 本体価格 | ¥1,380 (JPY) |