雲と鉛筆

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文芸小説
刊行日

この作品を話題にする際には、ぜひ次のハッシュタグを付けて投稿ください: #雲と鉛筆#ちくまプリマー新書#吉田篤弘#クラフト・エヴィング商會 #NetGalleyJP

内容紹介

ぼくは、屋根裏の部屋に住み、鉛筆工場で働いている。大きなものが書かれた小さな本を読み、雲を眺め人生について考える。そんなある日旅立ちの時が来た。

おすすめコメント

2005年1月に創刊しました「ちくまプリマー新書」は本書『雲と鉛筆』で300点を突破いたしました。
「ちくまプリマー新書」は「プリマー=入門書」という名にふさわしく、一般の教養新書と比べ、よりベーシックで普遍的なテーマについて、若い読者の人たちにもわかりやすい表現を用い、学校でも家庭でも学べない大事なことを「近所のおじさん、おばさん」のような立場から、わかりやすくまっすぐに伝えています。
6月中旬より...