救国の乙女はなぜ死んだのか
ログインまたは新規登録するとリクエスト可能か確認できます。
ぜひ本作品をお好きな書店で注文、または購入してください。
出版社がKindle閲覧可に設定した作品は、KindleまたはKindleアプリで作品を読むことができます。
1
KindleまたはKindleアプリで作品を閲覧するには、あなたのAmazonアカウントにkindle@netgalley.comを認証させてください。Kindleでの閲覧方法については、こちらをご覧ください。
2
Amazonアカウントに登録されているKindleのメールアドレスを、こちらにご入力ください。
刊行日 2026/12/09 | 掲載終了日 未設定
ハッシュタグ:#救国の乙女はなぜ死んだのか #NetGalleyJP
内容紹介
想像を超え、予想を裏切る怒涛のラスト
信念を抱きて生き抜く者たちの「葛藤」を描く中世ダークファンタジー。
(あらすじ)
政治家だった父を暗殺されたナディアは汚れきった国の悪政を変えるため立ち上がる。権力者を打倒し、やがてトップに立った彼女が信じたのは純粋な「正義」。だが、行き過ぎた正義はかえって社会を崩壊させ圧政を招く。一方、最大の政敵である老政治家アルマンは理想だけでは国が回らないことを熟知していた。悪を受け入れ、裏で平和を支える老獪な謀略を巡らせる。暴走する「純粋な正義」と調和する「不純な現実」。血と欲望が渦巻く乱世に善政の世はやってくるのか。信念を抱きて生き抜く者たちの「葛藤」を描く中世ダークファンタジー。
(著者プロフィール)
駄犬(だけん)
会社員として働きながら、小説投稿サイト「小説家になろう」で作品を発表。2023年に刊行された同サイトでの人気連載『誰が勇者を殺したか』は「このライトノベルがすごい!2025」の総合新作部門第1位、文庫部門の第2位を獲得。シリーズ累計50万部超えるヒット作となった。主な著書に『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』『死霊魔術の容疑者』(共にマイクロマガジン社)、『最後の魔法』(新潮社)など。
出版社からの備考・コメント
※書影は仮のものです。
※ゲラは校了の前のデータにつき、修正が入る可能性がございます。
※発売前作品のため、読書メーターやブクログなど外部書評サイトで発売前にレビューを投稿することはお控えください。
※書影は仮のものです。
※ゲラは校了の前のデータにつき、修正が入る可能性がございます。
販促プラン
【書店員様へ】
商品の追加発注などを非公開コメントよりご注文可能です!
ご希望の書店員様は非公開コメントにて取次・書店コード・書店名をご記載のうえ、ご注文・お問合せください。
※非公開コメントのみだと通知が届かずにお受けできない場合がございます。必ずあわせてのレビュー投稿をお願い致します。
※ご希望数より調整が入る可能性がございます。ご了承ください。
※営業担当者よりご登録のメールアドレスや店舗様へご連絡させていただく場合がございます。
出版情報
| 発行形態 | 文庫・新書 |
| ISBN | 9784575529760 |
| 本体価格 | ¥780 (JPY) |
| ページ数 | 280 |